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プロレド・パートナーズ(7034)・施策前進直近の決算説明資料(2026-06-17)では「再掲」

固定報酬型コンサルティングサービスの提案・案件獲得

FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

11記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2026-H12023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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固定報酬型コンサルティングサービスの拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-17再掲決算説明資料

    「固定報酬型のコンサルには前期から力を入れてきまして、当初の予定通りに進捗しつつあります。前年同期比の伸びでいうと、固定報酬型コンサルの売上高は約 1.5 倍になっております。」

    固定報酬型コンサルティングの拡充が当初予定通り進捗し、売上高が前年同期比で約1.5倍になったとの説明を再掲した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のコンサルティング事業の業績は、売上高2,471百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益104百万円(前年同期は457百万円の営業損失)となりました。固定報酬型コンサルティングは1,686,873千円(前年同期比150.3%)となりました。」

    固定報酬型コンサルティングの中間期売上高が1,686,873千円、前年同期比150.3%となり、コンサルティング事業も前年同期の営業損失から104百万円の営業利益へ転じた。固定報酬型サービス拡充が業績面で具体化。
  3. 2026-03-17前進決算

    「固定報酬型コンサルティング 842,322千円 76.3%」

    固定報酬型コンサルティングの第1四半期売上高が842,322千円となり、前年同期比76.3%増となった。固定報酬型サービス拡充が売上成長として具体化。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「成果報酬型コンサルティング 936,535 固定報酬型コンサルティング 2,591,433 その他(注)1 594,422 顧客との契約から生じる収益 4,122,392」

    固定報酬型コンサルティングの年度売上高が2,591,433千円となり、前年度の1,326,930千円から増加。固定報酬型サービスの拡充が年度のコンサルティング事業収益として具体化した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間 固定報酬型コンサルティング・サービス 1,122,036千円 166.2%」

    固定報酬型コンサルティング・サービスの中間期売上高が前年同期比166.2%の1,122,036千円となり、前期の665,300千円から拡大した。固定報酬型サービス拡充が売上成長として具体化している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、売上高3,205百万円(前期比18.0%増)となりました。これは主に、固定報酬型コンサルティング・サービスが堅調に成長していることによるものです。」

    固定報酬型コンサルティングの成長が年度増収の主因となったと記載。固定報酬型売上高は1,326,930千円で、前期665,300千円から増加。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの需要に応えるため、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルを確立すべく、提供を開始しました。」

    固定報酬型コンサルティングの提案・案件獲得を拡充する方向の一環として、有償契約前の投資フェーズを設ける新モデルの提供開始を再掲。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの需要に応えるため、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルを確立すべく、提供を開始しました。」

    固定報酬型コンサルティングの提案・案件獲得を拡充する方向の一環として、有償契約前の投資フェーズを設ける新モデルの提供開始を再掲。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループとしては、成果報酬型コストマネジメント・コンサルティングの立て直しに加え、固定報酬型コンサルティングサービス拡充による事業の成長により、成長軌道に回帰するよう事業運営を行ってまいります。」

    成果報酬型サービスの立て直しと固定報酬型コンサルティングの拡充によって成長軌道への回帰を目指す方針を再掲。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「コストマネジメントに対する需要及び成果報酬型ではサービス提供が難しい企業活動への様々な支援に対する需要は依然として高い状況が続いており、これらに応えるためサービスの拡充を進めております。」

    成果報酬型では対応が難しい企業活動への支援需要に応えるため、固定報酬型を含むサービス拡充を進める方針を再確認。
  11. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社としては、コストマネジメントに対する潜在需要は依然大きいものの、直近の環境に合わせたサービス提案の拡充を意識し、成果報酬型コストマネジメント・コンサルティングの継続した案件獲得に加え、顧客の各種課題解決における固定報酬型のコンサルティングサービスの提案、案件獲得を推進するとともに、営業リード獲得の加速、新事業領域の拡大等の施策を実行することにより、当該事業が早期に成長軌道に回帰するよう事業運営を行ってまいります。」

    成果報酬型コンサルティングに加え、顧客の各種課題解決に向けた固定報酬型コンサルティングサービスの提案・案件獲得を新たな施策として明示。
一緒に動いた変遷

「優秀な人材の採用と育成」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な人材の採用と育成4回
  3. 2従業員数の増加4回
  4. 3本格的な事業投資・ハンズオン経営支援への進出2回
  5. 4調達資金のオフィス・システム・海外調査・運転資金への充当2回
  6. 5自律的な働き方の推進2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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