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プロレド・パートナーズ(7034)・方針再掲

内部留保の充実と当面の無配方針

FY2018に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

16記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2026-H12019: 420192020: 420202021: 020212022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、配当金支払額は該当事項ありません。」

    当中間連結会計期間にも配当金の支払いはなく、創業以来の無配・内部留保優先方針からの変更は示されていない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間に配当金の支払いがなく、創業以来の無配・内部留保優先方針からの変更は示されていない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「そのため、創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」

    創業以来の無配と、内部留保を事業拡大・効率化・経営組織体制強化に充当する方針を再掲。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを記載。創業以来の無配・内部留保優先方針からの変更は示されていない。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期連結累計期間に配当金の支払いがないことを記載。当面は無配とし内部留保を優先する従来方針からの変更は示されていない。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「そのため、創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」

    創業以来の無配と、当面は内部留保を事業拡大・効率化および経営組織体制強化に充当する方針を再掲。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「そのため、創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」

    創業以来の無配と、当面は内部留保を事業拡大・効率化及び経営組織体制強化への投資に充当する方針を再掲。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため、創業以来配当は実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。」

    創業以来の無配と、当面は内部留保を事業拡大・効率化に充当する方針を再掲。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがないことを記載。内部留保を優先し当面は無配とする方針からの変更は記載されていない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いがないことを記載。内部留保を優先し当面は無配とする従来方針からの変更は記載されていない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第1四半期累計期間に配当金の支払いがないことを記載。内部留保を優先し当面は無配とする従来方針からの変更は記載されていない。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「このことから、当社は現在まで配当を実施しておらず、今後においても当面の間は内部留保の充実を図る方針であります。将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討していく方針ですが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」

    当面は無配とし、内部留保を事業拡大・効率化等に再投資する方針を再掲。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「1.配当金支払額 該当事項はありません。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いがないことを記載。内部留保を優先し当面の配当実施時期を未定とする従来方針からの変更は記載されていない。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、当面の無配方針と整合する記載。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「1株当たり配当額(円)-」

    当第1四半期の1株当たり配当額はなく、配当金支払額も該当事項なし。FY2018に示された当面の無配方針と整合し、方針変更は記載されていない。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、更なる財務体質の強化や事業拡大及び競争力の確保を経営の重要課題として位置づけております。配当に関する基本方針として、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しつつ、現時点では、当社は成長過程にあると考えており、内部留保の充実を図り、事業拡大と事業の効率化のための投資に充当していくことが株主に対する最大の利益還元につながると考えております。そのため、今後の配当実施の可能性及び実施時期については未定であります。」

    利益還元を重要課題としつつ、内部留保を事業拡大・効率化への投資に充当する方針と、配当実施の可能性・時期が未定であることを記載。
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