平成30年10月期の業績拡大
FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。
- FY2025年度実績更新・ファンド事業寄与による営業黒字化有価証券報告書
「以上により、当連結会計年度の業績は、売上高12,302百万円(前期比158.7%増)、営業利益4,945百万円(前期比395.1%増)、経常利益4,947百万円(前期比287.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益205百万円(前期比35.6%減)となりました。」
2025年10月期の連結業績を更新。売上高、営業利益、経常利益は大幅に増加し、前期の営業損失から営業利益へ転じた一方、親会社株主に帰属する当期純利益は205百万円となった。 - FY2024年度実績更新・営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,205百万円(前期比18.0%増)、営業損失90百万円(前期は372百万円の営業損失)、経常利益1,275百万円(前期比70.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益319百万円(前期比60.9%減)となりました。」
2024年10月期の年度実績を更新。売上高は増加し営業損失は90百万円へ縮小した一方、投資事業組合運用益の減少により経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期を下回った。 - FY2023年度実績更新・営業赤字継続有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,715百万円(前期比0.1%減)、営業損失372百万円(前期は148百万円の営業損失)、経常利益4,378百万円(前期は209百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益818百万円(前期は871百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
2023年10月期の年度実績を更新。売上高はほぼ横ばい、営業損失は拡大した一方、投資事業組合運用益等により経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上。 - FY2022年度実績更新・赤字化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,718百万円(前期比25.5%減)、営業損失148百万円(前期は726百万円の営業利益)、経常損失209百万円(前期は523百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失871百万円(前期は533百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
2022年10月期の連結業績を更新。売上高が前期比25.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。 - FY2021年度実績更新有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,649百万円、営業利益726百万円、投資前EBITDA(注)1,008百万円となりました。」
2021年10月期の連結業績として売上高3,649百万円、営業利益726百万円、投資前EBITDA1,008百万円を追加。 - FY2020前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高3,270百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益1,216百万円(同14.1%増)、経常利益1,189百万円(同13.6%増)、当期純利益は869百万円(同27.3%増)となりました。」
2020年10月期は売上高3,270百万円、営業利益1,216百万円、経常利益1,189百万円、当期純利益869百万円となり、各項目が前年同期比で増加したと記載。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,641百万円(前年同期比60.0%増)、営業利益1,065百万円(同73.2%増)、経常利益1,046百万円(同76.8%増)、当期純利益は682百万円(同79.2%増)となりました。」
2019年10月期は売上高2,641百万円、営業利益1,065百万円、経常利益1,046百万円、当期純利益682百万円となり、前年同期比で各項目が増加したと記載。 - FY2018初出有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高1,651百万円(前期比62.9%増)、営業利益614百万円(同124.4%増)、経常利益591百万円(同111.8%増)、当期純利益は380百万円(同91.7%増)となりました。」
平成30年10月期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益と前期比の増加率を記載。