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プロレド・パートナーズ(7034)・事実年度実績更新・ファンド事業寄与による営業黒字化

平成30年10月期の業績拡大

FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2025。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019 – FY2020その他FY2021 – FY20252019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025年度実績更新・ファンド事業寄与による営業黒字化有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の業績は、売上高12,302百万円(前期比158.7%増)、営業利益4,945百万円(前期比395.1%増)、経常利益4,947百万円(前期比287.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益205百万円(前期比35.6%減)となりました。」

    2025年10月期の連結業績を更新。売上高、営業利益、経常利益は大幅に増加し、前期の営業損失から営業利益へ転じた一方、親会社株主に帰属する当期純利益は205百万円となった。
  2. FY2024年度実績更新・営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,205百万円(前期比18.0%増)、営業損失90百万円(前期は372百万円の営業損失)、経常利益1,275百万円(前期比70.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益319百万円(前期比60.9%減)となりました。」

    2024年10月期の年度実績を更新。売上高は増加し営業損失は90百万円へ縮小した一方、投資事業組合運用益の減少により経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前期を下回った。
  3. FY2023年度実績更新・営業赤字継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,715百万円(前期比0.1%減)、営業損失372百万円(前期は148百万円の営業損失)、経常利益4,378百万円(前期は209百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益818百万円(前期は871百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    2023年10月期の年度実績を更新。売上高はほぼ横ばい、営業損失は拡大した一方、投資事業組合運用益等により経常利益・親会社株主帰属当期純利益を計上。
  4. FY2022年度実績更新・赤字化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,718百万円(前期比25.5%減)、営業損失148百万円(前期は726百万円の営業利益)、経常損失209百万円(前期は523百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失871百万円(前期は533百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    2022年10月期の連結業績を更新。売上高が前期比25.5%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも損失へ転じた。
  5. FY2021年度実績更新有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,649百万円、営業利益726百万円、投資前EBITDA(注)1,008百万円となりました。」

    2021年10月期の連結業績として売上高3,649百万円、営業利益726百万円、投資前EBITDA1,008百万円を追加。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高3,270百万円(前年同期比23.8%増)、営業利益1,216百万円(同14.1%増)、経常利益1,189百万円(同13.6%増)、当期純利益は869百万円(同27.3%増)となりました。」

    2020年10月期は売上高3,270百万円、営業利益1,216百万円、経常利益1,189百万円、当期純利益869百万円となり、各項目が前年同期比で増加したと記載。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,641百万円(前年同期比60.0%増)、営業利益1,065百万円(同73.2%増)、経常利益1,046百万円(同76.8%増)、当期純利益は682百万円(同79.2%増)となりました。」

    2019年10月期は売上高2,641百万円、営業利益1,065百万円、経常利益1,046百万円、当期純利益682百万円となり、前年同期比で各項目が増加したと記載。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は、売上高1,651百万円(前期比62.9%増)、営業利益614百万円(同124.4%増)、経常利益591百万円(同111.8%増)、当期純利益は380百万円(同91.7%増)となりました。」

    平成30年10月期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益と前期比の増加率を記載。
一緒に動いた変遷

「成果報酬型サービスの拡充とプロジェクト品質・リピート率の向上」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1成果報酬型サービスの拡充とプロジェクト品質・リピート率の向上2回
  3. 2業務標準化とRPA・OCR・AI等によるシステム化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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