プロレド・パートナーズ(7034)・施策実績引用
上場に伴う公募増資と第三者割当による資本調達
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オーバーアロットメントに伴う第三者割当増資47社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「また、当社株式は、2018年7月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場し、2018年7月26日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による増資により、発行済株式総数が465,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ909,075千円増加しております。」
上場に伴う有償一般募集による増資と、発行済株式総数・資本金・資本準備金の増加を過去の資本調達実績として再掲。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「これは主として、平成30年7月27日に東京証券取引所マザーズに新規上場したことに伴う公募増資及び第三者割当増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ1,090百万円増加したこと、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ34百万円増加したことによるものであります。」
上場に伴う公募増資・第三者割当増資による資本増加を過去の資本調達実績として記載。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「東京証券取引所マザーズ市場への株式上場に伴う公募による新株発行により資本金が943百万円、資本剰余金が943百万円増加し、利益剰余金が四半期純利益により442百万円増加したことによるものであります。」
上場に伴う公募増資で資本金・資本剰余金が増加。さらに、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資について「平成30年8月28日に払込が完了いたしました」と記載。