プロレド・パートナーズ(7034)・事実実績引用
東京証券取引所マザーズ市場への上場
FY2018-Q3に初出。11回の記載のうち7回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022。
11記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場への移行139社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022実績引用有価証券報告書
「2022年4月 東京証券取引所市場第一部からプライム市場へ移行」
2022年4月の東京証券取引所プライム市場への移行を沿革上の実績として再掲。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (プライム市場)」
上場金融商品取引所の表示が東京証券取引所プライム市場となっており、従来の市場第一部から市場区分の表示が変化。移行日等の説明は本 filing には記載されていない。 - FY2020実績引用有価証券報告書
「当社は2018年7月27日に東京証券取引所マザーズに上場したため、第8期から第10期の株主総利回り及び比較指標は、記載しておりません。」
マザーズ上場は過去の実績として引き続き開示されている。 - FY2020達成有価証券報告書
「2020年4月 東京証券取引所市場第一部へ市場変更」
2018年のマザーズ上場後、2020年4月に東京証券取引所市場第一部への市場変更を完了したと沿革に記載。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (市場第一部)」
従来の東京証券取引所マザーズ市場への上場実績に加え、本報告書の上場金融商品取引所欄では東京証券取引所市場第一部と記載。市場区分の記載が変化しているが、移行日等の説明はない。 - FY2019実績引用有価証券報告書
「当社は2018年7月27日に東京証券取引所マザーズに上場したため、第8期から第10期の株主総利回り及び比較指標は、記載しておりません。」
2018年7月27日の東京証券取引所マザーズへの上場を過去の事実として再掲。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2018年7月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しており、」
東京証券取引所マザーズ市場への上場を過去の事実として再掲。 - FY2019-Q2実績引用有価証券報告書
「当社株式は、2018年7月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しており、」
東京証券取引所マザーズ市場への上場を過去の事実として再掲。 - FY2019-Q1実績引用有価証券報告書
「当社株式は、平成30年7月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しており、」
平成30年7月27日の東京証券取引所マザーズ市場への上場を、主要な経営指標の注記で過去の事実として再掲。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「平成30年7月に東京証券取引所マザーズに株式を上場」
東京証券取引所マザーズへの上場を過去の実績として沿革に再掲。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社株式は、平成30年7月27日に東京証券取引所マザーズ市場に上場しております。」
平成30年7月27日の東京証券取引所マザーズ市場への上場を完了事項として記載。