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プロレド・パートナーズ(7034)・リスク再定義

プロサインの通信ネットワーク・外部クラウドサーバー障害

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20222022: 320222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社

プロレド・パートナーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より2年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループのサービスは、外部クラウドサーバーにて提供しており、当該サーバーの安定的な稼働が当社グループの事業運営上、重要な事項となっております。」

    従来のプロサイン固有のネットワーク・サーバー障害リスクから、当社グループのサービス全体に関する外部クラウドサーバー障害リスクとして記載範囲を再整理。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「プロサインは、PC、コンピュータ・システムを結ぶ通信ネットワークに依存しており、自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含みます。)等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    プロサインの通信ネットワーク、外部クラウドサーバー、システムエラー、ウイルス等による障害リスクを再掲。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プロサインの通信ネットワーク・外部クラウドサーバー障害等のリスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    プロサインの通信ネットワーク・外部クラウドサーバー障害等のリスクについて、重要な変更がないとの包括的な記載。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「プロサインは、PC、コンピュータ・システムを結ぶ通信ネットワークに依存しており、自然災害や事故(社内外の人的要因によるものを含みます。)等によって通信ネットワークが切断された場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    プロサインのネットワーク、外部クラウドサーバー、システムエラー、ウイルス・クラッカー侵入等による停止・障害リスクを初めて独立して開示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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