プロレド・パートナーズ(7034)・事実再掲
ファンド事業の独立報告セグメント化
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業の独立報告セグメント化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンサルティング事業とファンド事業との2事業を報告セグメントとしております。」
コンサルティング事業とファンド事業の2区分による報告セグメントを継続。 - 2026-03-17再掲決算
「当社グループは、新たなファンドを組成したことに伴い、セグメント区分方法の見直しを行った結果、報告セグメントを従来の「コンサルティング事業」の単一セグメントから、「コンサルティング事業」及び「ファンド事業」の2区分に変更しております。」
コンサルティング事業とファンド事業の2区分による報告を継続。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社グループ(当社及び当社の関係会社)の事業セグメントは、ファンド運営も含めて「コンサルティング事業」の単一セグメントとしておりましたが、当中間連結会計期間において新たなファンドを組成したことに伴い、当社グループの事業セグメントを「コンサルティング事業」と「ファンド事業」の2区分に変更することといたしました。」
新たなファンドの組成に伴い、従来の単一セグメントからコンサルティング事業とファンド事業の2区分へ報告セグメントを変更した。