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プロレド・パートナーズ(7034)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-06-17)では「前進」

Pro-Sign賃貸借契約書管理サービスの継続開発・運営

FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-17。

6記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q2 – FY20242023: 220232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
プロサインBSM事業のNTTデータイントラマートへの譲渡2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、賃貸借契約書を含む店舗情報を一元管理できるPro-Sign賃貸借契約書管理サービスについては、引き続き当社が開発及び運営いたします。」

    プロサインBSM事業を譲渡した後も、賃貸借契約書・店舗情報管理サービスは自社で継続開発・運営する整理を再掲。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、賃貸借契約書を含む店舗情報を一元管理できる賃貸借契約書管理(店舗情報管理)サービスについては、引き続き当社が開発及び運営しております。」

    BSM事業の譲渡後も、賃貸借契約書・店舗情報管理サービスの開発・運営を継続していると再掲。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、賃貸借契約書を含む店舗情報を一元管理できる賃貸借契約書管理サービスについては、引き続き当社が開発及び運営しております。」

    BSM事業の譲渡後も、賃貸借契約書を含む店舗情報の一元管理サービスは当社が継続して開発・運営していると再掲。
  4. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「なお、賃貸借契約書を含む店舗情報を一元管理できるPro-Sign賃貸借契約書管理サービスについては、引き続き当社が開発及び運営いたします。」

    プロサインBSM事業を譲渡する一方、賃貸借契約書を含む店舗情報の一元管理サービスは譲渡対象外として、当社が継続して開発・運営する方針を初めて明示。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-17の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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