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プロレド・パートナーズ(7034)・方針再掲

ファンド事業収益の営業収益区分への表示変更

FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-15。

4記載
2年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2025-H1 – 2026-06-152025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-15再掲決算説明資料

    「ファンドの投資先のExitに係る損益表示を従前の営業外損益から売上高へ変更」

    ファンド投資先のExitに係る損益を売上高として表示する方法を再掲。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「その他の収益は、「収益認識に関する会計基準」の適用範囲外から生じた収益であります。」

    ファンド事業の収益を収益認識会計基準の適用範囲外のその他の収益として表示する方法を継続。
  3. 2026-03-17再掲決算

    「営業投資有価証券の売却額及び配当金の受取額を売上高、売却した有価証券の帳簿価額及び売却に係る費用を売上原価、ファンド運営費用を販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。」

    ファンド事業の収益・費用を営業収益区分へ表示する方法を継続。
  4. FY2025-H1初出有価証券報告書

    「当該変更に伴い、従来はファンド運営費用や売却損益を営業外損益に計上する方法によっておりましたが、当中間連結会計期間より営業投資有価証券の売却額及び配当金の受取額を売上高、売却した有価証券の帳簿価額及び売却に係る費用を売上原価、ファンド運営費用を販売費及び一般管理費に計上する方法に変更しております。」

    ファンド事業の独立セグメント化に伴い、株式売却額・配当金を売上高、売却原価等を売上原価、ファンド運営費用を販売費及び一般管理費へ計上する表示方法に変更した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
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