プロレド・パートナーズ(7034)・事実年度財政状態更新
2019年10月期末の財政状態
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定四半期末の連結財政状態・残高開示22社が書いているテーマ・逆風7社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023年度財政状態更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ2,655百万円増加し、11,978百万円となりました。」
2023年10月期末の連結資産11,978百万円、負債1,911百万円、純資産10,066百万円を開示。 - FY2022年度実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ430百万円増加し、9,322百万円となりました。」
2022年10月期末の連結資産9,322百万円、負債1,802百万円、純資産7,519百万円を開示。資産は投資有価証券の増加、負債は長期借入金の増加、純資産は親会社株主帰属当期純損失などにより変動した。 - FY2021年度実績更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産は、前連結会計年度末に比べ1,369百万円増加し、8,892百万円となりました。」
2021年10月期末の連結資産8,892百万円、負債1,031百万円、純資産7,860百万円を記載。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、当連結会計年度が連結初年度であり、また、連結子会社のみなし取得日を連結会計年度末日としていることから、当連結会計年度においては、貸借対照表のみを連結しているため、連結損益計算書、連結包括利益計算書、連結株主資本等変動計算書及び連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
2019年10月期の提出会社ベースの財政状態から、2020年10月期は連結初年度として連結貸借対照表を作成する開示へと報告基準を変更。連結子会社のみなし取得日が期末のため、損益・キャッシュ・フローは個別数値で記載。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ1,294百万円増加し、4,718百万円となりました。これは主として、現金及び預金が1,431百万円増加したことによるものであります。当事業年度末における負債は、前事業年度末に比べ600百万円増加し、1,048百万円となりました。当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ693百万円増加し、3,670百万円となりました。」
2019年10月期末の資産、負債、純資産の残高および前期末からの増減を記載。