プロレド・パートナーズ(7034)・施策再定義
有償契約前の投資フェーズを設ける新たなコンサルティングモデル
FY2023に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンサルティングサービスの成果報酬型を含む収益モデル多様化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
プロレド・パートナーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「これらの需要に応えるため、固定報酬型のコンサルティングサービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティングサービスのモデルであるアセスメント型コンサルティングを確立すべく提供を開始し、拡大に注力しております。」
従来の「投資フェーズ」を設ける新モデルについて、「アセスメント型コンサルティング」という名称・類型を明示し、提供開始後の拡大注力として再整理。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これらの需要に応えるため、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルである成功報酬型コンサルティングを確立すべく提供を開始し、拡大に注力しております。」
有償契約前の投資フェーズを設ける成功報酬型コンサルティングの提供開始と拡大注力を再掲。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデル(成功報酬型)を確立し、提供を開始しております。」
有償契約前に投資フェーズを設ける新モデルの確立・提供開始を事業内容と経営方針の双方で再掲。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これらの需要に応えるため、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルを確立すべく、提供を開始しました。」
有償契約前に投資フェーズを設ける新たなコンサルティング・サービスの提供開始を再掲。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルを確立すべく、提供を開始しました。」
有償契約前に投資フェーズを設ける新たなコンサルティング・サービスの提供開始を再掲。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、固定報酬型のコンサルティング・サービスにおいて有償契約の前に「投資フェーズ」を設ける新たなコンサルティング・サービスのモデルを確立すべく、提供を開始しました。」
固定報酬型サービスについて、有償契約前に投資フェーズを置く新モデルの提供開始を初めて明示。