Komori
プロレド・パートナーズ(7034)・目標再掲

企業価値向上への成果コミット

FY2020-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2021 – FY20242020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 1
同じテーマの他社
全サービスを通じた顧客企業価値向上へのコミットメント4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社では主に成果報酬を導入し、クライアントの企業価値向上にコミットしております。」

    成果報酬型コンサルティングを通じてクライアントの企業価値向上にコミットする方針を再掲。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの主な経営コンサルティングであるコストマネジメントにおける成果報酬の仕組みは、例えばコンサルティング導入前後で減少した調達単価に過去の実績(使用量)を乗じた金額が成果となり、その成果をクライアントが確認した時点で契約に基づきその一定割合を報酬として受領いたします。」

    成果報酬型コンサルティングを通じてクライアントの企業価値向上にコミットする事業モデルを再掲。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では成果報酬を導入し、クライアントの企業価値向上にコミットしております。」

    成果報酬型コンサルティングを通じてクライアントの企業価値向上にコミットする方針を再掲。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「株式会社ブルパス・キャピタルは、当社グループの経営コンサルティング機能や独自のネットワーク等を活用しながら、#FR2の東アジア・東南アジアへの展開の拡充、越境ECを含めたEC売上の拡大、組織体制の強化等を支援することにより、#FR2が日本発の世界に冠するストリートファッションブランドへ飛躍することを全力で後押しいたします。」

    ファンドによる投資実行を受け、経営コンサルティング機能やネットワークを活用した投資先の展開・EC売上・組織体制支援を具体化。企業価値向上への成果コミットを投資先支援として進めている。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当社は、「価値」=「対価」の世界の実現というビジョンを掲げ、成果にこだわり続けてきた過程で培ったバリューアップのノウハウを武器に、プライベート・エクイティ・ファンドの運営を通して企業により深く入り込み、一体となって企業価値向上を実現するという、究極的な成果にコミットしたビジネスへの挑戦として、株式会社ブルパス・キャピタルを設立いたしました。」

    企業価値向上への成果コミットを、既存コンサルティングからプライベート・エクイティ・ファンド運営を通じた企業への深い関与へと具体化。
  6. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「今後は、さらに当社が培ったノウハウを「企業価値向上」という形で活かし、成果にコミットすべく、本格的な事業投資及びハンズオン経営支援を行うことを目的として、子会社を設立することといたしました。」

    既存の成果報酬型コンサルティングのノウハウを企業価値向上に活用し、成果にコミットする目標を初めて明示。具体的な手段として事業投資とハンズオン経営支援を挙げている。
一緒に動いた変遷

「従業員数の増加」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1従業員数の増加2回
  3. 2本格的な事業投資・ハンズオン経営支援への進出2回
  4. 3業務標準化とRPA・OCR・AI等によるシステム化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
プロレド・パートナーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値向上への成果コミット|プロレド・パートナーズ(7034)の変遷 | Komori