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応用技術

4356情報通信・サービスその他超小型株APPLIED TECHNOLOGY CO.,LTD.
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株価のうごき
¥1,647最新-41.1%
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この会社をひとことで

応用技術は、主力事業としてソリューションサービス事業とエンジニアリングサービス事業の2領域を展開。

ソリューションサービス事業は製造業向けの業務効率化・生産性向上支援を自社ソリューション中心に提供し、建設DXを通じた現場効率化やBIM連携、設計・保守支援ソリューションの提供を通じて顧客接点支援やデータ活用の拡大を狙う。エンジニアリングサービス事業は防災系エンジニアリング、環境系コンサルティング・まちづくり支援関連、建設情報化支援サービスを中心に展開。2026年7月以降はまちづくり支援・防災系入札の増加を見込み受注獲得に注力。

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PER
28.97何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.48純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
5.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
94億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
77.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
11.9%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
0.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
toDIM Fusion DAY(ウェビナー/案件創出の場)の参加企業・案件化の進捗(BooT.one/内部足場機能アップデート、.one QS連携を含む)
2026年7月8日〜下期(案件化の四半期反映を確認)影響 中可能性 中
2026年の業績回復(直近減益の反転):次の四半期決算での利益率(ソリューションサービス/エンジニアリングサービス)の改善
2026年下期〜2027年1月期影響 大可能性 中
ソフトウェア販売の仲介契約移行(2024年11月以降の契約形態変更、2026年明示)の収益認識・粗利への影響が想定内に収まるか
2026年度決算および四半期での継続確認影響 中可能性 中
ΣSpace.E(まちスペース・ドットイー)の有償転換/売上寄与、機能強化(無償期間中の拡張)が商流に反映されるか
2026年後半〜2027年度影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 82.0%
掲載の株主 82.0%その他 18.0%
トランス・コスモス株式会社60.22%
光通信KK 投資事業有限責任組合6.50%
UH Partners 2 投資事業有限責任組合3.06%
日本カストディ銀行(信託口)2.57%
応用技術社員持株会2.27%
奥 田 昌孝1.96%
五 味 大輔1.71%
大阪中小企業投資育成株式会社1.40%
ほか掲載の2社2.34%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
トランス・コスモス株式会社60.22
光通信KK 投資事業有限責任組合6.50
UH Partners 2 投資事業有限責任組合3.06
日本カストディ銀行(信託口)2.57
応用技術社員持株会2.27
奥 田 昌孝1.96
五 味 大輔1.71
大阪中小企業投資育成株式会社1.40
ほか掲載の2社2.34
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