株価のうごき
¥1,647最新-41.1%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
応用技術は、主力事業としてソリューションサービス事業とエンジニアリングサービス事業の2領域を展開。
変遷
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ニュース
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
28.97何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
1.48純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
5.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
94億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
77.8%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
11.9%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
0.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
toDIM Fusion DAY(ウェビナー/案件創出の場)の参加企業・案件化の進捗(BooT.one/内部足場機能アップデート、.one QS連携を含む)
2026年7月8日〜下期(案件化の四半期反映を確認)影響 中可能性 中
2026年の業績回復(直近減益の反転):次の四半期決算での利益率(ソリューションサービス/エンジニアリングサービス)の改善
2026年下期〜2027年1月期影響 大可能性 中
ソフトウェア販売の仲介契約移行(2024年11月以降の契約形態変更、2026年明示)の収益認識・粗利への影響が想定内に収まるか
2026年度決算および四半期での継続確認影響 中可能性 中
ΣSpace.E(まちスペース・ドットイー)の有償転換/売上寄与、機能強化(無償期間中の拡張)が商流に反映されるか
2026年後半〜2027年度影響 中可能性 小
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 82.0%
掲載の株主 82.0%その他 18.0%
トランス・コスモス株式会社60.22%
光通信KK 投資事業有限責任組合6.50%
UH Partners 2 投資事業有限責任組合3.06%
日本カストディ銀行(信託口)2.57%
応用技術社員持株会2.27%
奥 田 昌孝1.96%
五 味 大輔1.71%
大阪中小企業投資育成株式会社1.40%
ほか掲載の2社2.34%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| トランス・コスモス株式会社 | 60.22 |
| 光通信KK 投資事業有限責任組合 | 6.50 |
| UH Partners 2 投資事業有限責任組合 | 3.06 |
| 日本カストディ銀行(信託口) | 2.57 |
| 応用技術社員持株会 | 2.27 |
| 奥 田 昌孝 | 1.96 |
| 五 味 大輔 | 1.71 |
| 大阪中小企業投資育成株式会社 | 1.40 |
| ほか掲載の2社 | 2.34 |
この企業の資料
適時開示
変遷
- 2026-08-12製造業向けソリューション導入・受注の堅調
- 2026-08-12営業支援ソリューションの他業種展開
- 2026-08-12自社ソリューションの事業領域拡張と更なる事業拡大
- 2026-08-12設計支援・保守支援ソリューションの受注堅調
- 2026-08-12防災・減災、インフラ長寿命化関連業務の受注
- 2026-08-12CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大
- 2026-08-12解析とIT活用によるエンジニアリング事業拡充
- 2026-08-12公共施設の維持・更新需要とアセットマネジメント受注
ほか69件
- 2026-08-12環境アセスメント・店舗立地コンサルタント業務の受注
- 2026-08-12CIM・GIS関連販売案件の増加
- 2026-08-12エンジニアリングサービス事業の増収増益
- 2026-08-12英国のEU離脱問題等による世界経済の先行き不透明感
- 2026-08-12公共投資全体の緩やかな減少見込み
- 2026-08-12全社売上高の増加と営業利益の減少
- 2026-08-12個別プロジェクト管理の徹底による収益力向上
- 2026-08-12不採算プロジェクトの発生
- 2026-08-12内部留保と将来投資を優先する株主還元方針
- 2026-08-12ソリューションサービス事業の減収減益
- 2026-08-12営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加
- 2026-08-12toBIMの始動とBIMトータルサービスの本格展開
- 2026-08-12サブスクリプション・SaaSによるストックビジネスの拡大
- 2026-08-12まちづくりコンサルのトップランナーをめざした取り組み
- 2026-08-12既存ソリューション・サービスの機能強化
- 2026-08-12受注損失引当金の見積り変更による追加計上リスク
- 2026-08-12toDMG事業の立ち上げによる製造業向け展開
- 2026-08-12toCIMブランド・Navismasterの販売開始
- 2026-08-12請負契約等と販売・ライセンス料等による収益構成の開示
- 2026-08-12ΣSpace.E(まちスペ)によるデジタルツイン環境シミュレーション
- 2026-08-12ソフトウェア販売の純額取引化による売上高減少と利益影響なし
- 2026-06-30専門人材の確保・育成
- 2026-03-24監査等委員会設置会社への移行と監督機能強化
- 2026-03-24リスク管理規程と内部監査体制の整備
- 2026-03-24新規事業立ち上げに伴う投資先行
- 2026-03-24営業利益最大化・収益性向上と顧客数重視
- 2026-03-24地域特性に立脚した営業・生産拠点の拡充
- 2026-03-24情報化投資・事業所増床の実施
- 2026-03-24営業利益を指標とする業績連動役員賞与
- 2026-03-24執行役員制度による意思決定迅速化・業務執行強化
- 2026-03-24役員等賠償責任保険契約の導入
- 2026-03-24OGI GrowUp2028によるBIM/CIM・SaaSエコシステム拡大
- 2026-03-24人的資本に関する指標・目標の開示
- 2026-03-24オートデスク社の販売形態変更による2028年売上高減少要因
- 2026-03-24代表取締役社長交代と取締役会長就任
- 2025-08-12監査法人の交代
- 2025-08-12人流シミュレーションによるリアルタイム防災とスマートシティ活用
- 2025-03-26大型案件完工後の商談長期化・案件数減少
- 2025-03-26技術革新・市場ニーズ変化による製品陳腐化リスク
- 2025-03-26第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争
- 2025-03-26事業推進部の事業戦略本部化と報告セグメント区分変更
- 2025-03-26生産年齢人口減少に伴う顧客の業務改革への独自ソリューション提供
- 2025-03-26政策保有株式の保有合理性・資本コスト検証
- 2025-03-26脱炭素社会に向けた技術サービスの構築・提供
- 2025-03-26社外取締役の独立性基準と独立役員指定
- 2025-03-26非常勤取締役の退任
- 2025-03-26気候変動対応の個別戦略・目標は未策定
- 2025-03-26贈収賄・腐敗防止基本方針および規程によるリスク管理
- 2025-03-26次世代ものづくり・調達DX・環境防災SaaSへの展開
- 2024-05-13再生可能エネルギーの普及に向けた技術サービス
- 2024-03-26法令・社会規範を含む高水準のコンプライアンス
- 2024-03-26情報開示レベルの高度化
- 2024-03-26自己資金による資金需要の充足と流動性維持
- 2024-03-26海外企業との技術提携による技術力向上
- 2024-03-26新型コロナウイルス感染拡大による工期延長・案件先送り
- 2024-03-26在宅勤務・時差出勤・Web会議等による感染リスク軽減
- 2024-03-26OGI Challenge2023によるカーボンニュートラル起点の事業領域拡大
- 2024-03-26情報セキュリティ事故による重要データ流出・システム停止リスク
- 2022-11-11収益認識会計基準等の適用と財務数値への影響
- 2022-05-13時価算定会計基準等の適用
- 2022-03-25研究コンソーシアム参画・産学官連携による技術力向上
- 2022-03-25エンドユーザー指向による最適ソリューション提供
- 2022-03-25重点分野・新規事業への継続的なパワーシフト
- 2022-03-25株式分割による投資単位引き下げ・流動性向上
- 2021-03-24IoT・AIによる顧客業務プロセスの利用価値最大化
- 2021-03-24生産年齢人口減少を背景とする自動化・省力化投資
- 2020-03-25製造業のグローバル化・顧客グループ戦略変化への対応
- 2019-11-11税効果会計基準改正の適用
- 2019-03-27役員持株会による株主価値の共有