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応用技術(4356)・事実現金増加継続も営業キャッシュ・フローは前年同期比減少

営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2020その他FY2022-Q3 – FY2023-Q32017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1現金増加継続も営業キャッシュ・フローは前年同期比減少有価証券報告書

    「当中間会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して440,720千円増加し、5,518,911千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、686,147千円(前年同期は1,028,297千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物は前期末比440,720千円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,028,297千円から686,147千円へ減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ1,151,970千円増加し、5,078,191千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、1,363,024千円(前事業年度は750,520千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末比1,151,970千円増加して5,078,191千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも750,520千円から1,363,024千円へ増加した。
  3. FY2025-H1現金増加継続も営業キャッシュ・フローは前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,028,297千円(前年同期は1,423,437千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少した一方、現金及び現金同等物は前事業年度末比839,311千円増加して4,765,532千円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、750,520千円(前事業年度は530,710千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年の530,710千円から750,520千円へ増加した。現金及び現金同等物も前期末比536,912千円増加している。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,423,437千円(前年同期は727,577千円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の727,577千円から1,423,437千円へ増加し、現金及び現金同等物も前事業年度末比1,223,855千円増加して4,613,163千円となった。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の総資産は、6,642,408千円となり前事業年度末と比較し88,636千円増加しました。これは主に、前期決算に係る法人税等の納付および配当金の支払等により、預け金200,000千円が減少し、また、電子記録債権231,099千円が減少したものの、現金及び預金377,883千円および受取手形、売掛金及び契約資産155,598千円がそれぞれ増加したためであります。」

    四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないが、現金及び預金が前事業年度末比377,883千円増加したと記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ319,695千円増加し、3,389,308千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、530,710千円(前事業年度は526,445千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末比319,695千円増加して3,389,308千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも530,710千円へ増加した。
  8. FY2023-Q3預け金増加を伴う総資産増加を記載有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、6,239,777千円となり前事業年度末と比較し497,095千円増加しました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産90,357千円、電子記録債権238,551千円、預け金100,000千円がそれぞれ増加したためであります。」

    総資産は前事業年度末比497,095千円増加し、受取手形・売掛金・契約資産、電子記録債権、預け金の増加が主因と記載されている。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  9. FY2023-Q2現金及び現金同等物の増加と営業キャッシュ・フローの前年同期比減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して520,865千円増加し、3,590,478千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、727,577千円(前年同期は926,921千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比520,865千円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の926,921千円から727,577千円へ減少した。
  10. FY2023-Q1預け金減少と現金及び預金増加の併存有価証券報告書

    「これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産387,558千円、繰延税金資産33,603千円がそれぞれ増加したものの、前期決算に係る法人税等の納付および配当金の支払等により、預け金400,000千円が減少し、また、商品83,854千円が減少したためであります。」

    預け金は400,000千円減少した一方、現金及び預金は前事業年度末比24,310千円増加している。
  11. FY2022-Q3現金及び預金の減少と預け金の増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、5,653,935千円となり前事業年度末と比較し665,070千円増加しました。これは主に、現金及び預金が67,063千円減少したものの、預け金500,000千円、繰延税金資産99,684千円が増加したこと、また、収益認識に関する会計基準等を第1四半期会計期間の期首より適用したこと等により、仕掛品が777,257千円減少し、受取手形、売掛金及び契約資産が866,670千円増加したためであります。」

    従来の現金残高増加の流れから、現金及び預金は前事業年度末比67,063千円減少した。一方、預け金500,000千円の増加や契約資産等の増加により総資産は増加している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して798,329千円増加し、3,484,480千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、926,921千円(前年同期は902,752千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比798,329千円増加して3,484,480千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期を上回る926,921千円の収入となった。
  13. FY2022-Q1四半期キャッシュ・フロー未作成のまま現金及び預金の増加を記載有価証券報告書

    「これは主に、前期決算に係る法人税等の納付および配当金の支払等により、預け金300,000千円が減少したものの、現金及び預金109,272千円が増加したこと、また、収益認識に関する会計基準等を当第1四半期会計期間の期首より適用したこと等により、仕掛品777,257千円が減少し、受取手形、売掛金及び契約資産1,285,664千円が増加したためであります。」

    第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していないが、現金及び預金が109,272千円増加したことを資産変動として記載している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物は、前事業年度末に比べ483,192千円増加し、2,686,150千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、582,124千円(前事業年度は418,593千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が483,192千円増加して2,686,150千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも582,124千円へ増加した。
  15. FY2021-Q3現金及び預け金の構成が変化有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金234,347千円が減少したものの、受取手形及び売掛金215,154千円、たな卸資産196,806千円、預け金600,000千円、繰延税金資産71,698千円がそれぞれ増加したためであります。」

    総資産は前事業年度末比845,107千円増加した一方、現金及び預金は234,347千円減少し、預け金は600,000千円増加した。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して827,942千円増加し、3,030,900千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比827,942千円増加して3,030,900千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも902,752千円(前年同期582,199千円)へ増加した。
  17. FY2020現金残高増加・営業キャッシュ・フロー減少を通期で確認有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ289,084千円増加し、2,202,958千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、418,593千円(前事業年度は599,077千円の収入)となりました。」

    通期で現金及び現金同等物は289,084千円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年の599,077千円から418,593千円へ減少した。
  18. FY2020-Q3現金増加を継続する一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は未作成有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の総資産は、3,880,043千円となり前事業年度末と比較し513,685千円増加しました。これは主に、現金及び預金310,315千円、受取手形及び売掛金128,992千円、繰延税金資産49,541千円が増加したためであります。」

    現金及び預金が前事業年度末比310,315千円増加した一方、第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  19. FY2020-Q2現金増加を継続する一方、営業キャッシュ・フローは前年同期比で減少有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して493,329千円増加し、2,407,202千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、582,199千円(前年同期は997,117千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比493,329千円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の997,117千円から582,199千円へ減少した。第2四半期では四半期キャッシュ・フロー計算書を作成している。
  20. FY2020-Q1現金及び預金が増加する一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は未作成有価証券報告書

    「これは主に、たな卸資産105,752千円、預け金400,000千円がそれぞれ減少したものの、現金及び預金174,323千円、受取手形及び売掛金593,817千円がそれぞれ増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比174,323千円増加したが、第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ498,007千円増加し、1,913,873千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、599,077千円(前事業年度は320,998千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が498,007千円増加して1,913,873千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも599,077千円へ増加した。
  22. FY2019-Q3預け金増加が総資産増加の主因有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間の総資産は、3,353,672千円となり前事業年度末と比較し532,188千円増加しました。これは主に、たな卸資産86,079千円が減少したものの、受取手形及び売掛金66,765千円、預け金500,000千円が増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末から増加しているが、総資産増加の主因として預け金500,000千円の増加を記載している。第3四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して939,031千円増加し、2,354,896千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、997,117千円(前年同期は602,522千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比939,031千円増加して2,354,896千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも997,117千円の収入へ増加した。
  24. FY2019-Q1現金残高が増加する一方、四半期キャッシュ・フロー計算書は未作成有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間の総資産は、3,305,985千円となり前事業年度末と比較し484,501千円増加しました。これは主に、たな卸資産165,206千円が減少したものの、受取手形及び売掛金554,917千円、現金及び預金89,078千円がそれぞれ増加したためであります。」

    前事業年度末比で現金及び預金が89,078千円増加した一方、第1四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ226,231千円増加し、1,415,865千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、320,998千円(前事業年度は76,677千円の収入)となりました。」

    現金及び現金同等物が前期末比226,231千円増加して1,415,865千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも320,998千円へ増加した。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、たな卸資産36,625千円が減少したものの、現金及び預金297,944千円、繰延税金資産34,061千円、有形固定資産25,460千円及び差入保証金25,531千円がそれぞれ増加したためであります。」

    前事業年度末との比較で現金及び預金が297,944千円増加しており、現金残高の増加傾向を継続して記載している。なお、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  27. FY2018-Q2現金残高の減少から増加へ変化有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して547,374千円増加し、1,737,008千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、602,522千円(前年同期は426,618千円の収入)となりました。」

    前四半期に記載された現金残高の減少から、現金及び現金同等物は前事業年度末比547,374千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも602,522千円の収入となった。
  28. FY2018-Q1現金残高が減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金59,865千円が減少したものの、受取手形及び売掛金376,277千円、繰延税金資産34,268千円、差入保証金25,101千円が増加したためであります。」

    前事業年度末から現金及び預金が59,865千円減少し、従来の現金残高増加の流れから変化している。四半期キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末に比べ40,466千円増加し、1,189,634千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、76,677千円(前事業年度は45,657千円の支出)となりました。」

    現金及び現金同等物が40,466千円増加して1,189,634千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも前年度の支出から76,677千円の収入に転じた。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金174,469千円が減少したものの、現金及び預金10,396千円、たな卸資産144,571千円、前払費用13,696千円、繰延税金資産13,599千円、無形固定資産4,542千円がそれぞれ増加したためであります。」

    現金及び預金は前事業年度末比10,396千円増加し、当第3四半期会計期間末には559,564千円となった。前四半期に記載された営業活動によるキャッシュ・フローの増加について、新たな金額は記載されていない。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前事業年度末と比較して409,014千円増加し、1,558,182千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比409,014千円増加して1,558,182千円となり、営業活動によるキャッシュ・フローも426,618千円の収入となったと記載している。
一緒に動いた変遷

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