エンジニアリングサービス事業の増収増益
FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-12その他決算説明資料
「売 上 高 1,077 1,067 セ グ メント 利益 285 369 セ グ メン ト利 益率 26.5% 34.6%」
エンジニアリングサービス事業について、中間会計期間の売上高は前年同期を上回る一方、セグメント利益と利益率は前年同期を下回る増収減益の実績を開示している。 - FY2026-H1増収増益から増収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当中間会計期間の売上高は3,695,899千円(前年同期比2.3%増)、営業利益は438,569千円(前年同期比31.2%減)、経常利益は468,087千円(前年同期比29.4%減)、中間純利益は325,846千円(前年同期比29.6%減)となり、売上高は前年同期と比較して増加したものの、利益面におきましては、一部の案件における採算悪化の影響を受け、前年同期を下回りました。」
全社では売上高が2.3%増加する一方、営業利益・経常利益・中間純利益が減少し、前年同期の増収増益から増収減益へ変化している。 - 2026-05-13その他決算
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は561,723千円(前年同期比14.0%減)、セグメント利益は202,699千円(前年同期比22.1%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業について、前年度通期の増収増益から、当四半期は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った実績を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は2,106,977千円(前期比0.7%増)、セグメント利益は644,244千円(前期比22.1%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は通期で売上高0.7%増、セグメント利益22.1%増となり、前年度の減収増益から売上高・利益とも増加する実績を記載している。 - 2026-02-27前進株主総会
「これらの結果、当事業年度の売上高は7,454,059千円(前期比4.9%減)、営業利益は1,199,878千円(前期比28.0%増)、経常利益は1,278,832千円(前期比28.0%増)、当期純利益は914,874千円(前期比26.1%増)となりました。」
FY2025-H1時点の増収減益から、通期では減収ながら営業利益・経常利益・当期純利益が増加する実績へ変化している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、堅調な防災減災関連業務に加え、前述の水道事業の耐震・維持管理支援業務やCIM活用コンサルティング業務の売上高が増加しました。」
エンジニアリングサービス事業で水道事業支援やCIM活用コンサルティングの売上高が増加し、当中間会計期間は売上高1,067,253千円(前年同期比8.2%増)、セグメント利益369,639千円(同42.3%増)となった。 - FY2024減収増益の幅が変化有価証券報告書
「業績面では、CIM関連ソフトウエア販売の売上高の減少および発注者側の事情により環境アセスメント業務の着手遅れがありましたが、水防災支援業務や下水道事業支援業務、まちづくり支援業務が伸長し、当事業年度の売上高は2,091,755千円(前期比0.9%減)、セグメント利益は527,624千円(前期比14.6%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、前期の減収増益から、通期でも売上高0.9%減・セグメント利益14.6%増の減収増益となった。 - FY2024-H1減収増益の幅が変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、河川防災関連業務や都市型浸水対策業務、人流データなどのビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務の売上高が伸長しましたが、CIM関連ソフトウエアの販売や都市開発に係わる環境アセスメント業務の受注に時間を要しております。」
エンジニアリングサービス事業は、売上高986,687千円で前年同期比8.6%減となる一方、セグメント利益は259,777千円で同12.2%増となり、売上減少・利益増加の状態を記載している。 - FY2024-Q1減収減益から減収増益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は605,602千円(前年同期比3.7%減)、セグメント利益は201,455千円(前年同期比6.2%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、前年同期比で売上高が3.7%減少する一方、セグメント利益が6.2%増加し、前年度通期の増収減益から減収増益へ変化している。 - FY2023減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は2,110,091千円(前期比5.5%増)、セグメント利益は460,293千円(前期比1.8%減)となりました。」
前四半期までの減収減益から、通期ではエンジニアリングサービス事業の売上高が5.5%増となる一方、セグメント利益は1.8%減の増収減益となった。 - FY2023-Q3回復基調下でも減収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,540,256千円(前年同期比1.6%減)、セグメント利益は308,912千円(前年同期比17.1%減)となりました。」
受注時期の遅延から徐々に回復基調に転じたとの記載がある一方、エンジニアリングサービス事業は売上高1.6%減、セグメント利益17.1%減の減収減益となった。 - FY2023-Q2受注時期遅延下で増収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,634,827千円(前年同期比4.0%増)、営業利益は527,894千円(前年同期比7.6%減)、経常利益は546,420千円(前年同期比6.4%減)、四半期純利益は367,994千円(前年同期比9.0%減)となりました。」
全社では売上高が4.0%増となる一方、営業利益7.6%減、経常利益6.4%減、四半期純利益9.0%減となり、増収減益の状態を継続している。エンジニアリングサービス事業は売上高0.9%増、セグメント利益25.2%減となった。 - FY2023-Q1受注時期遅延によりエンジニアリングサービス事業が減収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は1,973,447千円(前年同期比1.3%増)、営業利益は360,998千円(前年同期比3.4%減)、経常利益は369,606千円(前年同期比3.8%減)、四半期純利益は256,071千円(前年同期比3.9%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業では、発注者側の環境変化による受注時期遅延やソフトウエア販売減少を背景に、売上高628,821千円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益189,675千円(同14.5%減)となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間の売上高は1,566,017千円(前年同期1,630,598千円)、セグメント利益は372,526千円(前年同期419,161千円)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、減収減益の状態が継続している。都市開発計画案件の進捗遅れやまちづくり案件の受注長期化が要因として記載されている。 - FY2022-Q1増収増益から減収減益へ変化有価証券報告書
「業績面では、河川防災関連業務のほか、建設ICTへの投資気運の高まりからCIM関連の業務およびソフトウエアの販売案件が堅調に推移し、当第1四半期累計期間の売上高は671,908千円(前年同期711,995千円)、セグメント利益は221,760千円(前年同期238,258千円)となりました。」
河川防災、CIM関連業務・ソフトウエア販売は堅調とされる一方、エンジニアリングサービス事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、前年の増収増益から減収減益へ変化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は2,092,306千円(前期比22.1%増)、セグメント利益は540,130千円(前期比37.3%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、売上高22.1%増、セグメント利益37.3%増の通期増収増益となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は4,588,051千円(前年同期比24.0%増)、営業利益は729,039千円(前年同期比30.6%増)、経常利益はパートナー企業より、新分野への取り組みに対する奨励金を受けたことから840,432千円(前年同期比49.0%増)、四半期純利益は563,853千円(前年同期比46.2%増)となりました。」
全社では売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で増加する増収増益を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は3,247,657千円(前年同期比17.0%増)、営業利益は626,696千円(前年同期比26.9%増)、経常利益はパートナー企業より、新分野への取り組みに対する奨励金を受けたことから685,172千円(前年同期比37.8%増)、四半期純利益は464,038千円(前年同期比38.8%増)となりました。」
全社の増収増益が継続し、売上高17.0%増、営業利益26.9%増、経常利益37.8%増、四半期純利益38.8%増となった。経常利益には新分野への取り組みに対する奨励金も寄与している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は711,995千円(前年同期比20.3%増)、セグメント利益は238,258千円(前年同期比21.3%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、売上高711,995千円、前年同期比20.3%増、セグメント利益238,258千円、同21.3%増の増収増益となった。 - FY2020減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は1,713,530千円(前期比1.0%増)、セグメント利益は393,285千円(前期比4.6%減)となりました。」
第3四半期累計の減収減益から、通期では売上高1.0%増、セグメント利益4.6%減の増収減益へ変化している。 - FY2020-Q3増収減益から減収減益へ変化有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,382,487千円(前年同期比9.1%減)、セグメント利益は328,504千円(前年同期比22.2%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、前年同期の増収減益から、売上高9.1%減、セグメント利益22.2%減の減収減益へ変化している。 - FY2020-Q2セグメント利益の減少を数値で具体化有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,125,027千円(前年同期比5.0%増)、セグメント利益は308,281千円(前年同期比12.7%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は売上高5.0%増、セグメント利益12.7%減の増収減益となった。 - FY2020-Q2減収減益から増収減益へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、土木建設業界向けのCIM関連ソフトの販売が例年より大幅に増加しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響による計画系業務の先送り等に加え、一部で不採算案件が発生したため、増収減益となりました。」
前四半期の新型コロナウイルス感染拡大による減収減益から、CIM関連ソフト販売の増加により増収となった一方、計画系業務の先送りと不採算案件により減益となった。 - FY2020-Q1増収増益から減収減益へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、防災・減災に係る解析業務やシミュレーション業務、公園長寿命化計画策定業務をはじめとする社会マネジメント関連業務等の売上高が伸長しましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、大型環境アセスメント業務の工期延長や立地法コンサルタント業務の計画先送り等が発生し減収減益となりました。」
防災・減災解析や社会マネジメント関連業務の売上高は伸長したものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響により工期延長・計画先送りが発生し、減収減益へ変化している。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は4,316,517千円(前期比28.2%増)、営業利益は649,674千円(前期比96.7%増)、経常利益は657,803千円(前期比96.3%増)、当期純利益は471,269千円(前期比108.7%増)となりました。」
通期で売上高28.2%増、営業利益96.7%増、経常利益96.3%増、当期純利益108.7%増となり、前四半期までの増収増益を通期実績で確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は3,504,130千円(前年同期比38.9%増)、営業利益は671,330千円(前年同期比160.4%増)、経常利益は676,915千円(前年同期比159.3%増)、四半期純利益は458,195千円(前年同期比160.7%増)となりました。」
全社で増収増益が継続し、売上高38.9%増、営業利益160.4%増、経常利益159.3%増、四半期純利益160.7%増を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,071,198千円(前年同期比24.8%増)、セグメント利益は353,327千円(前年同期比33.3%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業について、売上高24.8%増、セグメント利益33.3%増の増収増益を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、公園長寿命化計画策定業務をはじめとする社会マネジメント関連業務等の売上高の伸長に加え、建設業界向けの販売案件の売上高が増加し、大幅な増収増益となりました。これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は633,981千円(前年同期比35.4%増)、セグメント利益は209,714千円(前年同期比63.8%増)となりました。」
公園長寿命化計画策定業務等の社会マネジメント関連業務と建設業界向け販売案件の伸長により、売上高35.4%増、セグメント利益63.8%増の大幅な増収増益となった。 - FY2018減収増益から微増収・大幅増益へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、環境アセスメント・環境解析関連業務の工期の長期化などの影響で、売上高は前事業年度と比較して微増となりましたが、業務の効率化等によりセグメント利益は大幅な増益となりました。これらの結果、当事業年度の売上高は1,293,930千円(前期比1.7%増)、セグメント利益は318,318千円(前期比31.3%増)となりました。」
前四半期までの減収増益の記載から、通期では売上高が1.7%増、セグメント利益が31.3%増となり、微増収・大幅増益へ変化している。 - FY2018-Q3増益要因が防災・減災解析から業務効率化等へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、販売案件の売上高が前年同期に比べて大きく減少したことで減収となりましたが、業務の効率化等によりセグメント利益は増益となりました。これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,031,123千円(前年同期比4.9%減)、セグメント利益は 261,042千円(前年同期比18.5%増)となりました。」
販売案件の売上高減少による減収は続く一方、前四半期に記載された防災・減災解析関連業務の牽引ではなく、今回は業務効率化等を増益要因として記載している。売上高は前年同期比4.9%減、セグメント利益は同18.5%増となった。 - FY2018-Q2増収増益から減収増益へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、販売案件の売上高が前年同期に比べて大きく減少したことで減収となりましたが、防災・減災解析関連業務が牽引する形で増益となりました。」
前四半期の増収増益から、販売案件の売上高減少により減収となる一方、防災・減災解析関連業務を背景に増益となる減収増益へ変化している。 - FY2018-Q1減収増益から増収増益へ変化有価証券報告書
「エンジニアリングサービス事業は、防災・減災関連業務をはじめとする解析業務の受注が堅調に推移し増収増益となりました。これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は468,226千円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は128,066千円(前年同期比7.1%増)となりました。」
前事業年度の減収増益から、当第1四半期は売上高6.2%増、セグメント利益7.1%増の増収増益へ変化している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は1,272,732千円(前期比8.4%減)、セグメント利益は242,509千円(前期比11.1%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は減収増益となり、売上高1,272,732千円、セグメント利益242,509千円と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は2,143,677千円(前年同期比1.5%増)、営業利益は123,397千円(前年同期比16.0%減)、経常利益は128,140千円(前年同期比14.8%減)、四半期純利益は86,424千円(前年同期比7.0%減)となりました。」
全社業績は、売上高が前年同期比1.5%増となる一方、営業利益、経常利益、四半期純利益がそれぞれ減少する増収減益の状態を継続している。 - FY2017-Q2減収減益から減収増益へ変化有価証券報告書
「業績面では、CIM関連等の販売案件が好調であった前年同期に比べ売上高は減少しましたが、業務効率の向上によりセグメント利益は増加しました。これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は914,077千円(前年同期比8.4%減)、セグメント利益は224,356千円(前年同期比8.4%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、前回の減収減益から、売上高914,077千円・前年同期比8.4%減である一方、セグメント利益224,356千円・同8.4%増の減収増益へ変化した。 - FY2017-Q1増収減益から減収減益へ変化有価証券報告書
「業績面では、売上高は前年同期に好調であった建設関連業界でのCIM関連等の販売案件が平年並みにまで減少したことにより大幅に減少しましたが、利益面では主力事業の収益性が向上しました。これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は441,015千円(前年同期比30.4%減)、セグメント利益は119,598千円(前年同期比0.7%減)となりました。」
従来の増収減益から、当四半期は売上高441,015千円、前年同期比30.4%減、セグメント利益119,598千円、同0.7%減の減収減益へ変化した。ただし、主力事業の収益性向上も併記されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「これらの結果、当事業年度の売上高は1,389,327千円(前期比24.1%増)、セグメント利益は218,330千円(前期比4.1%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、四半期報告書で示された増収減益の状態を通期でも確認している。 - FY2016-Q3増収増益から増収減益へ変化有価証券報告書
「業績面では、i―Construcction推進による建設ICTへの投資機運の高まりから、CIM及びGIS[※5]関連の販売案件の増加により増収となりました。これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,190,635千円(前年同期比28.3%増)、セグメント利益は207,541千円(前年同期比4.8%減)となりました。」
エンジニアリングサービス事業は、前回の増収増益から、今回は売上高が前年同期比28.3%増となる一方、セグメント利益は同4.8%減となり、増収減益に変化している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の売上高は997,375千円(前年同期比35.8%増)、セグメント利益は206,998千円(前年同期比4.2%増)となりました。」
エンジニアリングサービス事業について、売上高997,375千円、前年同期比35.8%増、セグメント利益206,998千円、同4.2%増と記載している。