Komori
応用技術(4356)・施策再掲

toCIMブランド・Navismasterの販売開始

FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

10記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2026-H12022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「BIM/CIM業務の効率改善を目的に属性管理作業をサポートするアドインツール『Navismaster』を2022年 6月にリリース、2025年2月にはNETISに登録されました。市場のニーズを取り込みながら2026年4月には Ver3.9へとアップグレードを行い、国土交通省「令和8年BIM/CIM取扱要領(R8.3)」の属性項目設定に 関するオブジェクト分類に対応した機能を搭載しました。」

    Navismasterについて、NETIS登録、Ver3.9への更新および令和8年BIM/CIM取扱要領への対応という具体的な機能・普及進展を記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※12]ブランドとして販売中のアドインパッケージNavismaster[※13]の販売拡大や建設情報技術の利活用に貢献する新商材の発掘に取り組んでまいります。」

    Navismasterの販売拡大と、建設情報技術の利活用に貢献する新商材の発掘方針を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※11]ブランドとして販売中のアドインパッケージNavismaster[※12]の販売拡大や建設情報技術の利活用に貢献する新商材の発掘に取り組んでまいります。」

    Navismasterの販売拡大と、建設情報技術の利活用に貢献する新商材の発掘方針を継続している。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※11]ブランドとして販売中のアドインパッケージNavismaster[※12]の販売拡大、建設情報技術の利活用を促進するための新商材の発掘に取り組んでまいります。」

    Navismasterの販売拡大と、建設情報技術の利活用を促進する新商材の発掘方針を継続している。
  5. FY2024-H1建設情報技術の新商材発掘を追加有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※10]ブランドとして販売中のアドインパッケージNavismaster[※11]の販売拡大、建設情報技術の利活用を促進するための新商材の発掘に注力してまいります。」

    Navismasterの販売拡大方針に加え、建設情報技術の利活用を促進する新商材の発掘を新たな施策として明示している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※10]ブランドとして昨年販売を開始した自社開発のアドインパッケージNavismaster[※11]の本格的な販売拡大をめざしてまいります。」

    前年に販売開始したtoCIMブランドのNavismasterについて、本格的な販売拡大を目指す方針を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※9]ブランドとして昨年販売を開始した自社開発のアドインパッケージNavismaster[※10]の本格的な販売拡大をめざしてまいります。」

    前年に販売開始したtoCIMブランドのNavismasterについて、本格的な販売拡大を目指す方針を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、toCIM[※9]ブランドとして昨年販売を開始した自社開発のアドインパッケージNavismaster[※10]の本格的な販売拡大をめざしてまいります。」

    前年に販売開始したtoCIMブランドのNavismasterについて、本格的な販売拡大を目指す方針を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、新たな試みとして、toCIM[※9]ブランドから自社開発のアドインパッケージNavismaster[※10]の販売を開始いたしました。」

    toCIMブランドからNavismasterの販売を開始したとの記載を継続している。
  10. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「また、既存の技術提供サービスに加え、新たな試みとして、toCIM[※9]ブランドから自社開発のアドインパッケージNavismaster[※10]の販売を開始いたしました。」

    既存の技術提供サービスに加え、土木事業のCIM活用を支援するtoCIMブランドから、自社開発のNavismasterを販売開始した。3次元モデル成果物の納品支援や属性情報の編集・活用等を通じ、設計から施工にかけたデータ共有・処理の効率化を支援する商品として説明している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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