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応用技術(4356)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-12)では「前進」

サブスクリプション・SaaSによるストックビジネスの拡大

FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-12。

7記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020再掲FY2021前進FY2023再掲FY2024 – 2026-06-302020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
サブスクリプション/リカーリング型の継続収益基盤とKPI管理113社が書いているテーマ・逆風2社・追い風152社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに65社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「従前の受託開発・受託解析事業に加え、BooT.oneをはじめとしたサブスクリプションサービスやSaaSによる従量課金型事業の売上比率を高めてまいります。その実現に向けて、各種サービスやプラットフォームの拡充のための先行投資(戦略的支出)に取り組んでまいります。」

    BooT.one等のサブスクリプション・SaaSの売上比率向上と、サービス・プラットフォームへの先行投資方針を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「2024年2月8日に発表しました次期中期経営計画「OGI GrowUp2028」では、当社の強みであるBIM/CIM領域や企業の顧客接点(営業、アフターサービス)を支援するソリューションのエコシステム化ならびに海外のスタートアップとの連携により製造・建設・環境分野でのSaaSの品揃えの拡大を進めてまいります。」

    次期中期経営計画において、海外スタートアップとの連携を通じた製造・建設・環境分野のSaaS品揃え拡大を具体的に掲げている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「従前の受託開発・受託解析事業に加え、BooT.oneをはじめとしたサブスクリプションサービスやSaaSによる従量課金型事業の売上比率を高めてまいります。」

    受託型事業に加えてBooT.one等のサブスクリプション・SaaSの売上比率を高める方針を継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「国内外の景気動向に左右されない安定した企業経営を課題ととらえ、従前の受託開発・受託解析事業に加え、BooT.oneをはじめとしたサブスクリプションサービスやSaaSによる従量課金型事業の売上比率を高めてまいります。その実現に向けて、各種サービスやプラットフォームの拡充のための先行投資(戦略的支出)に取り組んでまいります。」

    サブスクリプション・SaaSの対象にBooT.oneを明示し、売上比率向上とサービス・プラットフォーム拡充のための戦略的支出を継続している。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「国内外の景気動向に左右されない安定した企業経営を課題と捉え、従前の受託開発・受託解析事業に加え、サブスクリプションサービスやSaaSによる従量課金型事業の売上比率を高めてまいります。また、その実現に向けて、各種サービスやプラットフォームの拡充のための先行投資に取り組んでまいります。」

    受託開発・受託解析に加え、サブスクリプション・SaaSによる従量課金型事業の売上比率を高め、サービス・プラットフォームへ先行投資する施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「自社ソリューションの事業領域拡張と更なる事業拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1自社ソリューションの事業領域拡張と更なる事業拡大2回
  3. 2既存ソリューション・サービスの機能強化2回
  4. 3専門人材の確保・育成2回
  5. 4営業利益最大化・収益性向上と顧客数重視2回
  6. 5政策保有株式の保有合理性・資本コスト検証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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