応用技術(4356)・方針再掲
自己資金による資金需要の充足と流動性維持
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保228社が書いているテーマ・逆風2社・追い風224社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの232件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社の主な資金需要は、受注製作のソフトウエア等の完成に要する人件費や外注費等の製造原価、販売費及び一般管理費などの運転資金ならびに情報化投資の資金であり全額を自己資金で賄っております。」
運転資金および情報化投資を全額自己資金で賄う財務方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の主な資金需要は、受注製作のソフトウエア等の完成に要する人件費や外注費等の製造原価、販売費及び一般管理費などの運転資金ならびに情報化投資の資金であり全額を自己資金で賄っております。」
運転資金および情報化投資を全額自己資金で賄う財務方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、将来の事業活動に必要な資金を確保し、適切な流動性を維持することを財務の基本方針としております。当社の主な資金需要は、受注製作のソフトウエア等の完成に要する人件費や外注費等の製造原価、販売費及び一般管理費などの運転資金ならびに情報化投資の資金であり全額を自己資金で賄っております。」
必要資金の確保と適切な流動性維持、運転資金・情報化投資の自己資金による充足を財務方針として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、将来の事業活動に必要な資金を確保し、適切な流動性を維持することを財務の基本方針としております。」
必要資金の確保と適切な流動性維持を財務の基本方針とする記載を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、将来の事業活動に必要な資金を確保し、適切な流動性を維持することを財務の基本方針としております。当社の主な資金需要は、受注製作のソフトウェア等の完成に要する人件費や外注費等の製造原価、販売費及び一般管理費などの運転資金並びに情報化投資の資金であり全額を自己資金で賄っております。」
将来の事業活動に必要な資金と適切な流動性を確保し、運転資金および情報化投資を全額自己資金で賄う財務方針を初めて明示している。