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応用技術(4356)・施策前進

リスク管理規程と内部監査体制の整備

FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

9記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2020 – FY20242017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「法令違反その他コンプライアンスに関する事実についての社内報告体制として、「内部通報窓口」を社内および社外に設置し、未然防止に努めています。また、情報提供者に対しては「内部通報制度規程」に基づき不利益な扱いを行わない等の保護をしています。」

    従来の規程整備・コンプライアンス推進会議に加え、社内外の内部通報窓口と情報提供者の保護を含む運用体制を具体的に記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンス推進会議を原則として年4回開催し、法令等の遵守状況について確認した上で、潜在的なリスクの洗い出し等を行っております。」

    リスク管理規程と、原則年4回開催するコンプライアンス推進会議による潜在リスクの洗い出しを継続している。
  3. FY2023贈収賄・腐敗防止規程を追加明示有価証券報告書

    「当社は、取締役会と監査等委員会を軸に、執行会議やコンプライアンス推進会議等の会議体、リスク管理規程や贈収賄・腐敗防止基本方針および規程等の各種規程を通じて、サステナビリティ関連を含めた多様なリスクの把握、評価、対策等を実施し、ガバナンスとリスク管理の強化に努めております。」

    従来のリスク管理規程やコンプライアンス推進会議に加え、贈収賄・腐敗防止基本方針および規程を通じたリスク管理を明示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンス推進会議を原則として年4回開催し、法令等の遵守状況について確認した上で、潜在的なリスクの洗い出し等を行っております。」

    規程整備と年4回を原則とするコンプライアンス推進会議によるリスク洗い出しを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、コンプライアンス推進会議を原則として年4回開催し、法令等の遵守状況について確認した上で、潜在的なリスクの洗い出し等を行っております。」

    規程整備に加え、コンプライアンス推進会議を原則年4回開催し潜在リスクを洗い出す運用を継続している。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「また、コンプライアンス推進会議を原則として年4回開催し、法令等の遵守状況について確認した上で、潜在的なリスクの洗い出し等を行っております。」

    従来の規程整備に加え、コンプライアンス推進会議を原則年4回開催し、潜在リスクを洗い出す運用を明示している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「なお、新規投資、契約締結、構造改革の推進といった経営戦略上の意思決定に関するリスクについては、関係部門でその分析・対策の検討を行っております。特に重要な案件については、執行会議の場で充分な審議を行った上で、取締役会にて意思決定を行っております。」

    従来の規程整備によるリスク管理に加え、新規投資・契約締結・構造改革など経営戦略上の意思決定リスクを対象とする分析、執行会議審議、取締役会決定を明示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「そこで、想定されるリスク(多額の損失、不正や誤謬の発生)を未然に防止、若しくは最小限にとどめることを念頭においたリスクマネジメントの観点から、取締役会規程、稟議規程、職務権限規程、業務管理規程等を制定しております。」

    規程整備を通じて多額の損失、不正、誤謬を防止・最小化するリスク管理方針を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「想定されるリスク(多額の損失、不正や誤謬の発生)を未然に防止、若しくは最小限にとどめることを念頭においたリスクマネジメントの観点から、取締役会規程、稟議規程、職務権限規程、業務管理規程等を制定しております。」

    多額の損失、不正、誤謬を防止・最小化するため、取締役会規程、稟議規程、職務権限規程、業務管理規程などを整備している。
一緒に動いた変遷

「CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大2回
  3. 2エンジニアリングサービス事業の増収増益2回
  4. 3内部留保と将来投資を優先する株主還元方針2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加2回
  6. 5営業利益最大化・収益性向上と顧客数重視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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