Komori
応用技術(4356)・施策再掲

IoT・AIによる顧客業務プロセスの利用価値最大化

FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20202018: 320182019: 320192020: 120202021: 12021
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「今後は、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することによりさらなる事業拡大を目指してまいります。」

    AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用する施策を、toBIMブランドの育成・サービス拡充とともに継続している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「お客様の業務プロセスを蓄積したIoTやAIの技術を用いて利用価値の最大化を目指します。」

    顧客業務プロセスを蓄積し、IoT・AI技術で利用価値を最大化する方針を継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、新たに販売を開始したBooT.one[※5]をはじめとしたtoBIM[※6]ブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指してまいります。」

    AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用する施策を継続して記載している。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの育成、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用する施策を継続して記載している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIMブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用する施策を継続している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    AI・IoT技術について、顧客業務プロセスの利用価値最大化という表現から引き続き、自社ソリューションサービスへの活用施策として記載している。
  7. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術の自社ソリューション・サービスへの活用により更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    AI・IoTについて、顧客業務プロセスの利用価値最大化という従来の表現から、自社ソリューション・サービスへの活用という施策表現へ焦点が移っている。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「お客様の業務プロセスを蓄積したIoTやAIの技術を用いて利用価値の最大化を目指します。」

    顧客の業務プロセスを蓄積し、IoTやAI技術を用いて利用価値を最大化する施策を中長期戦略として初めて記載している。
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報道
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