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応用技術(4356)・目標再掲

解析とIT活用によるエンジニアリング事業拡充

FY2016-Q2に初出。26回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2024 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析業務に対応すべく情報処理・解析技術に磨きをかけその精度を追求するとともに、まちづくり支援業務では多様化した社会ニーズと官民連携を意識したデータ利活用技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応、解析精度の追求、官民連携を意識したデータ利活用技術の確立を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析業務に対応すべく情報処理・解析技術に磨きをかけその精度を追求するとともに、まちづくり支援業務では多様化した社会ニーズと官民連携を意識したデータ利活用技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応、解析精度の追求、官民連携を意識したデータ利活用技術の確立を継続している。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析業務に対応すべく情報処理・解析技術に磨きをかけその精度を追求するとともに、まちづくり支援業務では多様化した社会ニーズと官民連携を意識したデータ利活用技術の確立に努めます。」

    解析技術の高度化への対応に加え、解析精度の追求、官民連携を意識したデータ利活用技術の確立へと、従来の方針を整理・具体化している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、まちづくり支援業務では、より多様化した社会ニーズに応えるデータ解析技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応と、まちづくり支援におけるデータ解析技術の確立を目指す方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、まちづくり支援業務では、より多様化した社会ニーズに応えるデータ解析技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応と、まちづくり支援におけるデータ解析技術の確立を目指す方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「今後は、効率化を求めつつも高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、まちづくり支援業務では、より多様化した社会ニーズに応えるデータ解析技術の確立に努めます。」

    解析技術の高度化・複雑化への対応に加え、まちづくり支援では社会ニーズに応えるデータ解析技術の確立を掲げ、施策の対象を具体化している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後は、高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、より多様化した社会からの要求に応える技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応と、多様化した社会からの要求に応える技術の確立を目指す方針を継続している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、より多様化した社会からの要求に応える技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応と、多様化した社会からの要求に応える技術の確立を目指す方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、社会マネジメント関連業務では、より多様化した社会要求にこたえる技術の確立に努めます。」

    高度化・複雑化した解析への対応と、多様化した社会要求に応える技術の確立を目指す方針を継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、社会マネジメント関連業務では、より多様化した社会要求に応える技術の確立に努めます。」

    解析関連業務の高度化・複雑化への対応と、社会マネジメント分野で多様化した社会要求に応える技術の確立を目指す方針を継続している。
  11. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「今後は、高度化・複雑化した解析関連業務に対応すべく情報処理技術、解析技術に磨きをかけるとともに、社会マネジメント関連業務では、より多様化した社会要求に応える技術の確立に努めます。」

    解析モデルやデータ解析による事業拡大という従来の表現から、高度化・複雑化した解析への対応と、多様化した社会要求に応える技術の確立へ施策を整理している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むアセット・ストックマネジメント業務の確立、CIMを核としたインフラ維持管理へのファシリティマネジメントの展開などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル改良、アセット・ストックマネジメント、CIM・ファシリティマネジメントによる事業拡大方針を継続している。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むアセット・ストックマネジメント業務の確立、CIMを核としたインフラ維持管理へのファシリティマネジメントの展開などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデルの改良、アセット・ストックマネジメント、CIMを核としたファシリティマネジメントによる事業拡大方針を継続して記載している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むアセット・ストックマネジメント業務の確立、CIMを核としたインフラ維持管理へのファシリティマネジメントの展開などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデルの改良、アセット・ストックマネジメント、CIMを核としたファシリティマネジメントにより事業拡大を図る方針を継続している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むアセット・ストックマネジメント業務の確立、CIM[※6]を核としたインフラ維持管理へのファシリティマネジメントの展開などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル改良、アセット・ストックマネジメント、CIMを核としたファシリティマネジメントによる事業拡大方針を継続している。
  16. FY2018再定義有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むアセット・ストックマネジメント業務の確立、CIMを核としたインフラ維持管理へのファシリティマネジメントの展開などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    インフラストックマネジメント業務の確立に加え、CIMを核とするファシリティマネジメント展開を事業拡大の施策として明示している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の確立、CIM[※6]の教育コンテンツの充実などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル改良、インフラストックマネジメント業務の確立、CIM教育コンテンツ、研究コンソーシアムおよび産学官連携による事業拡大方針を継続している。
  18. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の確立、CIM[※6]の教育コンテンツの充実などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画や産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    インフラストックマネジメント業務について、従来の「立ち上げ」から「確立」へ目標の表現が強まっている。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援・教育コンテンツの充実などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画、産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル改良、インフラストックマネジメント、CIM教育コンテンツによる事業拡大方針を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援・教育コンテンツの充実などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画、産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル、インフラストックマネジメント、CIM教育コンテンツを通じた事業拡大方針を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援・教育コンテンツの充実などに注力するとともに、各種研究コンソーシアムへの参画、産学官連携プロジェクトの推進を図り、更なる事業拡大と技術力の向上を目指してまいります。」

    解析モデル改良、インフラストックマネジメント、CIM教育コンテンツによる事業拡大方針を継続している。研究コンソーシアム参画・産学官連携は別途新たな施策として記載されている。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援・教育コンテンツの充実などに注力するとともに、業務テンプレートの統一化などによる品質向上と業務の効率化を図り、更なる事業拡大を目指してまいります。」

    解析モデルの改良、インフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM教育コンテンツ、業務テンプレート統一化による品質・効率向上と事業拡大の方針を継続している。
  23. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析業務のシェア拡大、施設計画からシステム構築・データ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援・教育コンテンツの充実などに注力するとともに、業務テンプレートの統一化などによる品質向上と業務の効率化を図り、更なる事業拡大を目指してまいります。」

    解析モデル改良、インフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM教育コンテンツ、業務テンプレート統一化などによる事業拡大方針を継続している。
  24. FY2016再掲有価証券報告書

    「今後は、各種解析モデルの構築・改良による防災・減災及び環境解析関連業務のシェア拡大、システム構築からデータ解析までを取り込むインフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM導入支援等の教育コンテンツの充実などを展開するとともに、業務テンプレートの統一化などによる品質向上と業務の効率化を図り、更なる事業拡大を目指してまいります。」

    解析モデル改良、インフラストックマネジメント業務の立ち上げ、CIM教育コンテンツ、業務テンプレート統一化などの施策を具体化しているが、達成済みのマイルストーンではないため再掲とした。
  25. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「今後も、各種解析モデルの構築・改良、国土交通省が推進するi―Construction関連のCIM導入支援の拡大、社会基盤情報へのデータマイニング技術の適用など、更なる事業拡充を目指してまいります。」

    解析とITの活用によりエンジニアリング事業を拡充する目標を引き続き掲げている。
  26. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「今後も、各種解析モデルの構築・改良、i―Construction関連のCIM導入支援の拡大、社会基盤情報へのデータマイニング技術の適用など、解析とITの活用により、更なる事業拡充を目指してまいります。」

    解析モデルの構築・改良、社会基盤情報へのデータマイニング技術の適用を通じた事業拡充を目指している。
一緒に動いた変遷

「CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大」は、この変遷が動いた26回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大2回
  3. 2英国のEU離脱問題等による世界経済の先行き不透明感2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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