Komori
応用技術(4356)・目標再掲

OGI GrowUp2028によるBIM/CIM・SaaSエコシステム拡大

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY20252024: 120242025: 120252026: 12026
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SaaS・PaaS・IaaSクラウド事業の拡大41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、中期経営計画に関しましては、ソフトウエア販売は2024年11月より仲介契約への移行が進んでいることから、獲得できる利益に大きな変動はないものの、2028年12月期の売上高は当初計画の10,000百万円から1,500百万円程度の減少が見込まれますが、プラスの環境変化もあると考えているため、現時点では計画値を据え置き、計画値を達成できるよう尽力してまいります。」

    「OGI GrowUp2028」の売上高計画について、ソフトウエア販売の仲介契約移行により1,500百万円程度の減少を見込む一方、計画値は据え置く方針を記載している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「2024年2月8日に発表しました中期経営計画「OGI GrowUp2028」では、当社の強みであるBIM/CIM領域や企業の顧客接点(営業、アフターサービス)を支援するソリューションのエコシステム化ならびに海外のスタートアップとの連携により製造・建設・環境分野でのSaaSの品揃えの拡大を進めてまいります。」

    「OGI GrowUp2028」におけるBIM/CIM・顧客接点ソリューションのエコシステム化、海外スタートアップ連携、SaaS拡大方針を継続している。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「2024年2月8日に発表しました次期中期経営計画「OGI GrowUp2028」では、当社の強みであるBIM/CIM領域や企業の顧客接点(営業、アフターサービス)を支援するソリューションのエコシステム化ならびに海外のスタートアップとの連携により製造・建設・環境分野でのSaaSの品揃えの拡大を進めてまいります。」

    新たな中期経営計画として、BIM/CIM領域と顧客接点ソリューションのエコシステム化、海外スタートアップとの連携、製造・建設・環境分野のSaaS品揃え拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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