応用技術(4356)・施策再掲
在宅勤務・時差出勤・Web会議等による感染リスク軽減
FY2020-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、従業員一人ひとりが最大限に能力を発揮し、生産性を向上できる環境や体制を整備するため、カジュアルワークの導入や在宅勤務等の浸透、資格取得の奨励や学習や挑戦の機会を提供するための基盤構築に取り組むとともに、風通しの良い企業風土や働きやすい職場環境の構築に努めております。」
在宅勤務等が新しい働き方・人材戦略の一部として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「在宅勤務につきましては、感染症対策だけでなく新しい働き方の一環として、時差出勤は仕事と家庭の両立に有効な手段の一つとしてともに定着しており、新型コロナウイルス感染症拡大前の生産性を維持しております。」
在宅勤務・時差出勤・会議等のWeb化などの感染防止策が定着し、感染拡大前の生産性を維持しているとの記載を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社は、従業員や取引先等のステークホルダーの安全を最優先に考え、出張の制限、在宅勤務の導入、休憩の分散取得や時差出勤の推奨、セミナーや社内外との会議のWeb化、マスクや消毒用アルコールの配付など可能な限り感染防止への取り組みを行っております。在宅勤務につきましては、感染症対策だけでなく新しい働き方の一環として、時差出勤は仕事と家庭の両立に有効な手段の一つとしてともに定着しており、新型コロナウイルス感染症拡大前の生産性を維持しております。」
従来の在宅勤務・時差出勤・Web会議に加え、出張制限、セミナーのWeb化、マスク・消毒用アルコール配付を明示し、在宅勤務・時差出勤が定着して感染症拡大前の生産性を維持していると記載している。 - FY2020-Q3Web化対象にセミナーを追加有価証券報告書
「このような中、当社は感染リスク軽減策として、在宅勤務の導入、休憩の分散取得や時差出勤の推奨、セミナーや社内外との会議をWeb化するなど可能な限りの取り組みを行っております。」
従来の会議のWeb化に加え、セミナーもWeb化の対象として明示している。在宅勤務、休憩の分散取得、時差出勤も継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「このような中、当社は感染リスク軽減策として、在宅勤務の導入、休憩の分散取得や時差出勤の推奨、会議のWeb化など可能な限りの取り組みを行っております。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、在宅勤務、休憩の分散取得、時差出勤、Web会議を感染リスク軽減策として初めて明示している。