Komori
応用技術(4356)・施策前進

人流シミュレーションによるリアルタイム防災とスマートシティ活用

FY2019に初出。16回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021再掲FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY2025-H12020: 420202021: 320212022: 420222023: 120232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータの活用と交通解析・協議対応を強みとしたまちづくり計画支援業務の売上高が伸長しております。」

    人流データ等のビッグデータ活用と交通解析を強みとするまちづくり計画支援について、売上高の伸長を記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務などの売上高が大幅に伸長し、駅前再開発や鉄道沿線活性化支援など地域に密着した案件の引き合いも増加しております。」

    人流データ等を活用したまちづくり計画支援の売上高が大幅に伸長し、駅前再開発・鉄道沿線活性化支援にも引き合いが広がった。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務などの社会マネジメント業務の売上高が伸長しております。」

    人流データ等を活用したまちづくり計画支援および地球温暖化対策支援について、従来の方針・引き合いの記載から売上高伸長という実績の記載へ進んでいる。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、公共マーケットの分野では、防災・減災を中核とした人流シミュレーション等の技術習得を進め、リアルタイムな防災・減災に貢献するとともに、その技術をスーパーシティやスマートシティ等のまちづくりにも活かしてまいります。」

    人流シミュレーション等を活用したリアルタイム防災・減災と、スーパーシティ・スマートシティ等への活用方針を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり支援業務、地方自治体の公園施設計画、地球温暖化対策支援事業などの社会マネジメント業務の売上高が伸長しております。」

    人流データ等を活用したまちづくり支援や、地球温暖化対策を含む社会マネジメント業務の売上高伸長を継続して記載している。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり支援業務、公共施設のインフラ老朽化対策計画関連の社会マネジメント業務の引き合いが増加し、受注が大幅に伸長しております。」

    人流データ等を活用したまちづくり支援業務について、前四半期の引き合い増加から、受注の大幅な伸長まで具体的な進展を記載している。
  7. FY2022-Q2受注増加から引き合い増加へ表現変更有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり支援業務、公共施設のインフラ老朽化対策計画関連の社会マネジメント業務の引き合いが増加しております。」

    前四半期の「受注が増加」から、今回は人流データを活用したまちづくり支援業務等について「引き合いが増加」と表現されており、案件段階の記載に変化している。
  8. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり支援業務、公共施設のインフラ老朽化対策計画関連の社会マネジメント業務の受注が増加しました。」

    人流データなどビッグデータを活用したまちづくり支援業務について、従来の技術習得・事業展開方針から、受注増加という具体的な進展を記載している。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「防災情報提供サービスを実現するための研究やファシリティマネジメント業務を通じて得た技術やノウハウをベースにスマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出をめざしてまいります。」

    防災情報提供サービスの研究とファシリティマネジメントで得た技術・ノウハウを基盤とするスマートシティ等への進出方針を継続している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、既存技術に加え、防災情報提供サービスを実現するための研究やファシリティマネジメント業務を通じて得た技術やノウハウをベースにスマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出をめざしてまいります。」

    防災情報提供サービスに関する研究と、ファシリティマネジメントで得た技術・ノウハウを基盤とするスマートシティ等への進出方針を継続している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、既存技術に加え、防災情報提供サービスを実現するための研究やファシリティマネジメント業務を通じて得た技術やノウハウをベースにスマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出をめざしてまいります。」

    防災情報提供サービスに関する研究と、ファシリティマネジメントで得た技術・ノウハウを基盤とするスマートシティ等への進出方針を継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、既存技術に加え、防災情報提供サービスを実現するための研究やファシリティマネジメント業務を通じて得た技術やノウハウをベースにスマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出をめざしてまいります。」

    防災情報提供サービス、ファシリティマネジメント、スマートシティ等のまちづくりへの展開方針を継続している。
  13. FY2020-Q3引き上げ有価証券報告書

    「今後は、既存技術に加え、リアルタイム防災を実現するための研究やファシリティマネジメント業務を通じて得た技術やノウハウをベースにスマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出を目指してまいります。」

    リアルタイム防災の研究やファシリティマネジメント業務で得た技術・ノウハウを基盤に、スマートシティ等の新たなまちづくり事業への進出を目指すと、事業展開の範囲を広げている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、各種研究コンソーシアムの実業務への展開やリアルタイム防災支援業務、BIM・CIM運用支援およびファシリティマネジメント支援業務の拡大を目指してまいります。」

    従来の人流シミュレーション等の技術習得・街づくり活用というテーマを、研究成果の実業務展開、リアルタイム防災支援、BIM・CIM運用支援、ファシリティマネジメント支援の拡大として継続している。
  15. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「また、各種研究コンソーシアムの実業務への展開やリアルタイム防災支援業務、BIM・CIM運用支援及びファシリティマネジメント支援業務の拡大を目指してまいります。」

    従来の人流シミュレーション等の技術習得と街づくりへの活用という表現から、リアルタイム防災支援業務としての展開へ、施策を事業サービスの形で示している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「また、公共マーケットの分野では、防災・減災を中核とした人流シミュレーション等の技術習得を進め、リアルタイムな防災・減災に貢献するとともに、その技術をスーパーシティやコンパクトシティ等の街づくりにも活用してまいります。」

    人流シミュレーション等の技術習得を通じたリアルタイム防災・減災と、スーパーシティ・コンパクトシティへの活用を新たな施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

633322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大6回
  3. 2防災・減災、インフラ長寿命化関連業務の受注3回
  4. 3公共施設の維持・更新需要とアセットマネジメント受注3回
  5. 4まちづくりコンサルのトップランナーをめざした取り組み3回
  6. 5営業支援ソリューションの他業種展開2回
  7. 6環境アセスメント・店舗立地コンサルタント業務の受注2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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