情報化投資・事業所増床の実施
FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2025設備投資の内訳と金額を更新有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は37,327千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額37,327千円を開示し、ソリューションサービス事業19,265千円、エンジニアリングサービス事業13,734千円、全社共通4,328千円の内訳を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は39,548千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」
システム開発、防災・環境解析および全社共通のコンピュータ・ソフトウエア等について、設備投資総額39,548千円を実施した。 - FY2023前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、40,280千円(前事業年度は29,383千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入31,658千円があったものの、本社のワンフロア化に伴う差入保証金の差入による支出18,307千円および情報化投資等を行ったためであります。」
継続する情報化投資に加え、本社のワンフロア化に伴う差入保証金の支出を実施したと記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、36,086千円(前年同期は15,132千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資および本社増床に係る差入保証金の差し入れを行ったためであります。」
継続している情報化投資に加え、本社増床に係る差入保証金の差し入れを実施したと記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度に実施した設備投資の総額は41,298千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額41,298千円を実施し、システム開発用および防災・環境解析用のコンピュータ・ソフトウエア等への投資を具体的に記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、18,049千円(前年同期は32,422千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」
情報化等投資を継続して実施したことを、投資活動による支出要因として記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、72,458千円(前事業年度は72,746千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」
情報化等投資を継続して実施したことを投資活動による支出要因として記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、32,422千円(前年同期は29,814千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」
情報化等投資を実施したことを投資活動による支出要因として継続して記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、72,746千円(前事業年度は80,483千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資及び札幌オフィスの開設を行ったためであります。」
従来の情報化投資・事業所整備に加え、札幌オフィスを開設したことを具体的に記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」
投資活動による支出の要因として、情報化等投資を実施したことを記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、80,483千円(前事業年度は36,178千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資及び事業所の増床を行ったためであります。」
情報化等投資と事業所の増床を実施したことを、投資活動の支出要因として通期でも記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、情報化等投資及び事業所の増床を行ったためであります。」
投資活動による支出の要因として、情報化等投資と事業所の増床を実施したと記載している。