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応用技術(4356)・事実設備投資の内訳と金額を更新

情報化投資・事業所増床の実施

FY2018-Q2に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY20242018: 120182019: 220192020: 220202021: 220212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 1
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情報・基幹システムと事業所・事業施設の複合設備投資26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025設備投資の内訳と金額を更新有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は37,327千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額37,327千円を開示し、ソリューションサービス事業19,265千円、エンジニアリングサービス事業13,734千円、全社共通4,328千円の内訳を示している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は39,548千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    システム開発、防災・環境解析および全社共通のコンピュータ・ソフトウエア等について、設備投資総額39,548千円を実施した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、40,280千円(前事業年度は29,383千円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入31,658千円があったものの、本社のワンフロア化に伴う差入保証金の差入による支出18,307千円および情報化投資等を行ったためであります。」

    継続する情報化投資に加え、本社のワンフロア化に伴う差入保証金の支出を実施したと記載している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、36,086千円(前年同期は15,132千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資および本社増床に係る差入保証金の差し入れを行ったためであります。」

    継続している情報化投資に加え、本社増床に係る差入保証金の差し入れを実施したと記載している。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施した設備投資の総額は41,298千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額41,298千円を実施し、システム開発用および防災・環境解析用のコンピュータ・ソフトウエア等への投資を具体的に記載している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、18,049千円(前年同期は32,422千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」

    情報化等投資を継続して実施したことを、投資活動による支出要因として記載している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、72,458千円(前事業年度は72,746千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」

    情報化等投資を継続して実施したことを投資活動による支出要因として記載している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、32,422千円(前年同期は29,814千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」

    情報化等投資を実施したことを投資活動による支出要因として継続して記載している。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、72,746千円(前事業年度は80,483千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資及び札幌オフィスの開設を行ったためであります。」

    従来の情報化投資・事業所整備に加え、札幌オフィスを開設したことを具体的に記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、情報化等投資を行ったためであります。」

    投資活動による支出の要因として、情報化等投資を実施したことを記載している。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、80,483千円(前事業年度は36,178千円の支出)となりました。これは主に、情報化等投資及び事業所の増床を行ったためであります。」

    情報化等投資と事業所の増床を実施したことを、投資活動の支出要因として通期でも記載している。
  12. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に、情報化等投資及び事業所の増床を行ったためであります。」

    投資活動による支出の要因として、情報化等投資と事業所の増床を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

442222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローと現金残高の増加4回
  3. 2営業利益最大化・収益性向上と顧客数重視4回
  4. 3エンジニアリングサービス事業の増収増益2回
  5. 4全社売上高の増加と営業利益の減少2回
  6. 5内部留保と将来投資を優先する株主還元方針2回
  7. 6まちづくりコンサルのトップランナーをめざした取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
応用技術の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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