応用技術(4356)・施策再掲
ΣSpace.E(まちスペ)によるデジタルツイン環境シミュレーション
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-12。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルツインによる都市環境シミュレーション1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12前進決算説明資料
「対応エリアを28都市へ拡大し、予測項目として壁面を含む日影解析、騒音解析、風況解析を無償提供中です。」「まちスペ」ではWebブラウザ上で身近な環境の簡易解析とその結果を可視化・共有することが可能です。今後は有償化を視野に、都市計画事前検討や歩行者視点の景観可視化、下水道等維持管理(電子化納品対応)等、ユースケースの紹介を行いながらコンテンツの充実を図ります。」
ΣSpace.E(まちスペ)について、対応都市数、無償提供する解析項目および将来の有償化を視野に入れたユースケース拡充を具体的に記載している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、期間限定で無償提供中の誰もが簡単に環境シミュレーションを行えるデジタルツインプラットフォームΣSpace.E[※10](通称:まちスペ)の機能を強化し、都市開発に関わるサービス領域の拡大をめざしてまいります。」
ΣSpace.E(まちスペ)の期間限定無償提供と機能強化を通じた都市開発サービス領域の拡大方針を継続している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「現在、期間限定で無償提供中の誰もが簡単に環境シミュレーションを行えるデジタルツインプラットフォームΣSpace.E[※10](通称:まちスペ)の機能を強化し、都市開発に関わるサービス領域の拡大をめざしてまいります。」
ΣSpace.E(まちスペ)について、期間限定の無償提供を継続しつつ機能強化を進め、都市開発サービス領域の拡大を目指す段階へ進んでいる。 - FY2024初出有価証券報告書
「さらに、当社が保有する解析技術を活かし、誰もが簡単に環境シミュレーションを行えるデジタルツインプラットフォームΣSpace.E[※10](通称:まちスペ)を11月にリリースしました。現在は無償提供中ですが、当社の営業活動に利用することにより都市開発に関わるサービス領域の拡大を見込んでおります。」
解析技術を活用したデジタルツイン型の環境シミュレーションプラットフォームを11月にリリースし、営業活動への利用を通じた都市開発サービス領域の拡大を見込んでいる。