応用技術(4356)・施策前進
海外企業との技術提携による技術力向上
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外企業との技術提携による技術力向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2024年2月8日に発表しました次期中期経営計画「OGI GrowUp2028」では、当社の強みであるBIM/CIM領域や企業の顧客接点(営業、アフターサービス)を支援するソリューションのエコシステム化ならびに海外のスタートアップとの連携により製造・建設・環境分野でのSaaSの品揃えの拡大を進めてまいります。」
従来の国内外企業との連携方針に加え、海外スタートアップとの連携を次期中期経営計画の具体的な手段として明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「その技術力を高めるため、国内だけではなく海外の優秀な企業とも広く連携してまいります。」
技術力向上のため、国内外の優秀な企業との連携を進める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の市場優位性は技術力であり、その技術力を高めるため、国内だけではなく海外の優秀な企業とも広く連携してまいります。」
技術力向上のため、国内外の優秀な企業との連携を進める方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の市場優位性は技術力であり、その技術力を高めるため、国内だけではなく海外の優秀な企業とも広く連携してまいります。」
技術力向上のため、国内企業に限らず海外の優秀な企業とも広く連携する方針を初めて課題として明示している。