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応用技術(4356)・事実再掲

設計支援・保守支援ソリューションの受注堅調

FY2016-Q2に初出。31回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

31記載
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前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、PLM事業につきましては、営業から設計・製造・アフターサービスまでを一気通貫で支援するサービスの提供を強化することで差別化を図り、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核に営業から設計・製造・アフターサービスまでを一気通貫で支援し、差別化する方針を継続している。
  2. FY2025-H1PLM連携サービスによる差別化を明示有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/調達/設計/製造/アフターサービス等)との連携したサービスを提供することで差別化を図り、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    従来のPLMを中核とする周辺業務連携方針に加え、設計・製造・アフターサービス等を含む連携サービスを提供し、差別化を図る手段を明示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産/調達等)との連携に期待する顧客のニーズも高まっており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核とした営業・保守・生産・調達等との連携ニーズの高まりと、中核事業としての拡大方針を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産/調達等)との連携に期待するニーズも増えており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核に営業・保守・生産・調達等と連携するニーズの増加と、今後の中核事業として拡大する方針を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産/調達等)との連携に期待するニーズも増えており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核とする営業・保守・生産・調達等との連携ニーズの増加と、中核事業としての拡大方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産/調達等)との連携に期待するニーズも増えており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核とする営業・保守・生産・調達等との連携ニーズの増加と、今後の中核事業としての拡大方針を継続している。
  7. FY2023-Q2PLM連携対象に調達を追加有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産/調達等)との連携に期待するニーズも増えており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    PLMを中核とする連携対象に従来の営業・保守・生産に加えて調達を明示し、周辺業務連携へのニーズ増加と中核事業化の方針を記載している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「特にPLM事業につきましては、PLMを中核とした周辺業務(営業/保守/生産等)との連携に期待するニーズも増えており、今後の中核事業として拡大をめざしてまいります。」

    設計・保守支援ソリューションのうち、PLMを中核とする周辺業務連携のニーズ増加と、今後の中核事業としての拡大方針を新たに具体化している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]などの設計支援や保守支援ソリューション(製品名:PLEXおよびFieldPlanner)につきましても、業務の効率化やアフターサービスを重視する流れから、引き合いは底堅く推移しております。」

    CAD・PLM等の設計支援および保守支援ソリューションの引き合いが、業務効率化・アフターサービス重視の流れを背景に底堅く推移している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]などの設計支援ソリューションにつきましても、DX推進の流れから引き合いは底堅く推移しております。」

    CAD・PLM等の設計支援ソリューションについて、DX推進を背景とする引き合いの底堅さを継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]などの設計支援ソリューションにつきましても、DX推進の流れから引き合いは底堅く推移しております。」

    CAD・PLM等の設計支援ソリューションについて、DX推進を背景とする引き合いの底堅さを継続して記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]などの設計支援や保守支援ソリューション(製品名:PLEXおよびFieldPlanner)につきましても、業務の効率化やアフターサービスを重視する流れから、引き合いは底堅く推移しております。」

    CAD・PLM等の設計支援および保守支援ソリューションの引き合いが、業務効率化・アフターサービス重視の流れを背景に底堅く推移している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEXおよびFieldPlanner)につきましても、業務の効率化やアフターサービスを重視する流れから、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが、業務効率化やアフターサービス重視の流れを背景に底堅いとの記載を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※4]やPLM[※5]等の設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEXおよびFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLM等の設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEXおよびFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLM等の設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いの底堅さを継続して記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションについて、業務効率化とアフターサービス需要を背景に引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合いが底堅いとの記載を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションについて、業務効率化とアフターサービス需要を背景とする引き合いの底堅さを継続して記載している。
  23. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「また、CAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは底堅く推移しております。」

    設計支援・保守支援ソリューションについて、従来の「引き合いは増加傾向」から「引き合いは底堅く推移」へ表現が弱まっている。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合い増加傾向を継続して記載している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合い増加傾向を継続して記載している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合い増加傾向を継続して記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※3]やPLM[※4]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    CAD、PLM、PLEX、FieldPlannerに関する設計・保守支援ソリューションの引き合い増加傾向を継続して記載している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、CAD[※3]やPLM[※4]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援ソリューションの引き合い増加傾向を引き続き記載している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「また、CADやPLMなどの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援ソリューションについて、引き合いの増加傾向を引き続き記載している。
  30. FY2016-Q3受注から引き合い増加傾向へ表現変更有価証券報告書

    「また、CAD[※3]やPLM[※4]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、引き合いは増加傾向にあります。」

    設計支援・保守支援について、前回の「受注は堅調」から今回は「引き合いは増加傾向」と記載が変化している。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「また、CAD[※2]やPLM[※3]などの設計支援ソリューションや保守支援ソリューション(製品名:PLEX及びFieldPlanner)につきましても、業務効率化の流れとアフターサービスの重視から、受注は堅調に推移しております。」

    CAD、PLM、PLEX、FieldPlannerに関する受注が堅調と記載している。
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