応用技術(4356)・施策再掲
脱炭素社会に向けた技術サービスの構築・提供
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・レジリエント都市向け技術サービス5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「カーボンニュートラルを事業起点として、移動手段の脱炭素化や住宅・非住宅の脱炭素化、グリーンで災害に強いまちづくり等、近未来に必要とされる技術を提供し、社会に貢献するとともに事業領域の拡大に取り組んでまいります。」
カーボンニュートラルを起点に脱炭素化や災害に強いまちづくり向け技術を提供し、事業領域を拡大する方針を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、人流データなどビッグデータを活用したまちづくり計画支援業務、地球温暖化対策支援業務などの社会マネジメント業務の売上高が伸長しております。」
脱炭素・気候変動対応に関連する地球温暖化対策支援業務について、売上高が伸長したと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「業績面では、今後を見据え、カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援などに関する業務を戦略的に受注しましたが、全般的に受注時期が遅延したことにより、稼働率が低下しました。」
カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援等を戦略的に受注する方針・実績を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「業績面では、今後を見据え、カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援などに関する業務を戦略的に受注しましたが、全般的に受注時期が遅延したことにより、稼働率が低下しました。」
カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援等の業務を戦略的に受注したとの記載を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「業績面では、堅調な河川防災関連業務の受注に加え、今後を見据え、カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援に関する業務を戦略的に受注しました。」
脱炭素社会に向けた技術サービスについて、カーボンニュートラルに向けたまちづくり計画支援業務を実際に受注したと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「カーボンニュートラルを事業起点として、移動手段の脱炭素化や住宅・非住宅の脱炭素化、グリーンで災害に強いまちづくり等、近未来に必要とされる技術を提供し、社会に貢献するとともに事業領域の拡大に取り組んでまいります。」
カーボンニュートラルを起点に脱炭素化・災害に強いまちづくり等へ技術サービスを展開する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「カーボンニュートラルを事業起点として、移動手段の脱炭素化や住宅・非住宅の脱炭素化、グリーンで災害に強いまちづくり等、近未来に必要とされる技術を提供し、社会に貢献するとともに事業領域の拡大に取り組んでまいります。」
カーボンニュートラルを事業起点に、移動手段、住宅・非住宅、災害に強いまちづくりに関する技術サービスを構築・提供する施策を初めて記載している。