toDMG事業の立ち上げによる製造業向け展開
FY2021-Q1に初出。11回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「今後につきましては、製造業向けサービスでは、引き続きtoDIM[※7]のサービスの拡充に注力してまいります。」
製造業向けtoDIMサービスの拡充方針を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※7]のサービスの拡充に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
従来のtoDMG/toDIMブランド立ち上げから、toDIMサービスの拡充に注力する段階へ記載が進んでいる。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※6]のサービスの拡充に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
従来のtoDMG/toDIMブランドの立ち上げ方針から、サービス拡充に注力する段階へ記載が進んでいる。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※6]ブランドの立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
表記変更後のtoDIMブランドについて、製造業向けサービスとしての立ち上げ方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※5]ブランドの立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
従来のtoDMGから表記を変更したtoDIMブランドについて、製造業向けサービスとしての立ち上げ方針を継続している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※5]ブランドの立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
従来のtoDMG表記からtoDIMブランド表記へ変化し、製造業向けデジタル変革サービスの立ち上げに注力する方針として記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDMG[※5]ブランドの立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
製造業の設計から製造までのデータをデジタル化するtoDMGブランドの立ち上げ方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、製造業向けサービスにつきましては、toDMG[※8]ブランドの立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
製造業向けtoDMGブランドの立ち上げに注力する方針を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「今後は、BooT.oneをはじめとしたtoBIMブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、新たな領域である製造業向けのtoDMGサービスの確立に注力し、一層の事業拡大をめざしてまいります。」
従来の製造業向けtoDMG事業の立ち上げ方針から、toDMGサービスの確立に注力する段階へ表現が進んでいる。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「今後は、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、新たにリリースする製造業向けのtoDMG[※9]事業の立ち上げに注力し、一層の事業拡大をめざしてまいります。」
製造業の設計から製造までのデータをデジタル化するサービス全般として説明されたtoDMG事業の立ち上げ方針を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「今後は、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たに製造業向けにtoDMG[※9]事業の立ち上げに注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」
toBIMに続く新たなブランドとして、製造業向けにtoDMG事業を立ち上げる方針を初めて明示している。本文の注記では、製造業の「設計」から「製造」までの各工程のデータをデジタル化し、組織全体の生産性向上をめざすサービス全般と説明している。