第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争
FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
- FY2024再掲有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合または当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張、訴訟、損害賠償および実施許諾料等のリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合または当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張、訴訟、損害賠償、使用料負担等のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張、訴訟、損害賠償、使用料負担等のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、システムを構築する上で導入しているソフトウェア等について、第三者の知的財産権の侵害がないよう調査を行うとともに、教育研修等を通じて知的財産権に対する社員の意識向上に努めております。」
第三者の知的財産権侵害リスクに対し、事前調査や教育研修を行う対応を明示し、訴訟・損害賠償等のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合、又は当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張・訴訟等のリスクを継続して記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更は記載されていない。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更は記載されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合、又は、当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張、訴訟、損害賠償、使用料負担等のリスクを継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更はないと扱われている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(平成30年1月1日から平成30年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人交代後も、PwCあらた有限責任監査法人による第2四半期の四半期レビューを継続して受けている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生はありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更は記載されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合、又は、当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権侵害の主張、訴訟、使用料負担等のリスクを継続して記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
第三者の特許権等侵害・知的財産権紛争について、具体的な発生や重要な変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が第三者に成立した場合、又は、当社の認識していない当社の事業に関連した特許その他の知的財産権が存在した場合においては、第三者による特許その他の知的財産権を侵害したとの主張に基づく訴訟が提起される可能性があります。」
第三者の知的財産権に関する訴訟、使用料負担、商品・サービスの取扱継続困難化などの可能性を事業等のリスクとして記載している。