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応用技術(4356)・施策再掲

toBIMの始動とBIMトータルサービスの本格展開

FY2017-Q3に初出。26回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

26記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
BIMトータルサービス「toBIM」の展開2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「また、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※8]をはじめとしたtoBIM[※9]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの受注拡大に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、設備設計向けBIMの受注拡大方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※7]のサービスの拡充に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。また、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※8]をはじめとしたtoBIM[※9]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの受注拡大に注力してまいります。」

    toBIMブランドの育成・サービス拡充、設備設計向けBIM受注拡大、toDIMサービス拡充の方針を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「今後、製造業向けサービスにつきましては、toDIM[※6]のサービスの拡充に注力し、さらなる事業拡大をめざしてまいります。また、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの販売拡大に注力してまいります。」

    toBIMブランドの育成・サービス拡充と設備設計向けBIMの販売拡大、製造業向けtoDIMサービス拡充の方針を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「今後、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たな領域である設備設計(機械・電気・配管)向けBIMの販売拡大に注力してまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、設備設計向けBIMの販売拡大方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※6]をはじめとしたtoBIM[※7]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たな領域であるMEP(機械・電気・配管)向けBIMの販売拡大に注力してまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、MEP向けBIMの販売拡大方針を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「今後、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※6]をはじめとしたtoBIM[※7]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たな領域であるMEP(機械・電気・配管)向けBIMの販売拡大に注力してまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、MEP向けBIMの販売拡大方針を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※6]をはじめとしたtoBIM[※7]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たな領域であるMEP(機械・電気・配管)向けBIMの販売拡大に注力してまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、MEP向けBIMの販売拡大方針を継続している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、建設業向けサービスにつきましては、BooT.one[※6]をはじめとしたtoBIM[※7]ブランドの育成やサービスの拡充に加え、新たな領域であるMEP(機械・電気・配管)向けBIMにチャレンジしてまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、MEP向けBIMへの挑戦方針を継続している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「業績面では、BIM関連業務をはじめとした好調な受注状況とBIM関連ソフトウエアの販売案件やBooT.oneの契約増加により売上は堅調に推移しましたが、戦略的支出の増加等により、当第1四半期累計期間の売上高は1,276,990千円(前年同期1,228,137千円)、セグメント利益は304,763千円(前年同期370,068千円)となりました。」

    toBIMブランドの中核商品であるBooT.oneについて契約増加を記載し、ブランド・サービス展開の具体的な進展を示している。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後は、BooT.oneをはじめとしたtoBIMブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、新たな領域である製造業向けのtoDMGサービスの確立に注力し、一層の事業拡大をめざしてまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、製造業向けtoDMGサービスの確立方針を継続している。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、新たにリリースする製造業向けのtoDMG[※9]事業の立ち上げに注力し、一層の事業拡大をめざしてまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成・サービス拡充と、製造業向けtoDMG事業の立ち上げ方針を継続している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、BooT.one[※7]をはじめとしたtoBIM[※8]ブランドのさらなる育成やサービスの拡充に加え、新たにリリースする製造業向けのtoDMG[※9]事業の立ち上げに注力し、一層の事業拡大をめざしてまいります。」

    toBIMブランドのさらなる育成・サービス拡充と、製造業向けtoDMG事業の立ち上げ方針を継続している。
  13. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「④ BooT.oneのデファクト・スタンダード化に向けた取り組み」

    toBIMブランドの育成・契約増加に加え、BooT.oneをデファクト・スタンダード化するという、より具体的なブランド目標を中期経営計画の重点施策として掲げている。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「業績面では、BIM関連をはじめとした好調な受注状況と着実な完工に加え、販売案件やBooT.oneの契約増加ならびに過年度からの投資効果もあり売上高は増加しましたが、BIM関連を主とした将来投資を引き続き積極的に行った結果、セグメント利益は微増に留まりました。」

    toBIMブランドの商品であるBooT.oneの契約増加を具体的な進展として記載している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、前事業年度から販売を開始したBooT.oneをはじめとしたtoBIMブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT等の新技術を自社ソリューションサービスへ融合することによりさらなる事業拡大を目指してまいります。」

    前事業年度から販売を開始したBooT.oneを含むtoBIMブランドの育成、サービス拡充、AI・IoT等の新技術融合による事業拡大方針を継続している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、前事業年度から販売を開始したBooT.oneをはじめとしたtoBIMブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することによりさらなる事業拡大を目指してまいります。」

    前事業年度から販売を開始したBooT.oneを含むtoBIMブランドの育成、サービス拡充、AI・IoT活用による事業拡大方針を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後は、新たに販売を開始したBooT.oneをはじめとしたtoBIMブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指してまいります。」

    BooT.oneを含むtoBIMブランドの育成、サービス拡充、AI・IoT活用による事業拡大方針を継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、新たに販売を開始したBooT.one[※5]をはじめとしたtoBIM[※6]ブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指してまいります。」

    BooT.oneの販売開始を含むtoBIMブランドの育成、サービス拡充、AI・IoT活用による事業拡大方針を継続している。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「今後は、新たに販売を開始したBooT.one[※5]をはじめとしたtoBIM[※6]ブランドの育成やサービスの拡充、AI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指してまいります。」

    toBIMブランドについて、BooT.oneの販売を新たに開始したことを記載しており、ブランド・サービス展開に具体的な進展がある。
  20. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの育成、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    従来の「to BIMブランドの確立」から「ブランドの育成」へ表現が変化し、サービス拡充とAI・IoT活用による事業拡大方針を継続している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIMブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    親会社との協同事業であるto BIMブランドの確立、サービス拡充、AI・IoT活用による事業拡大方針を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術を自社ソリューションサービスへ活用することにより更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    to BIMブランドの確立・サービス拡充と、AI・IoT技術の自社ソリューションサービスへの活用による事業拡大方針を継続している。
  23. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「今後は、親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるto BIM[※5]ブランドの確立、サービスの拡充やAI・IoT技術の自社ソリューション・サービスへの活用により更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    従来のBPaasやtoBIMの本格展開という表現から、to BIMブランドの確立とサービス拡充へ計画の表現を整理している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「今後は、前事業年度末にリリースしました当社の親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるゼネコン及び中堅ビルダー向けBPaasの本格的展開とサービスメニューの拡充を行い更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    前事業年度末にリリースしたBPaasについて、本格展開とサービスメニュー拡充の方針を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「今後は、前事業年度末にリリースしました当社の親会社のトランス・コスモス株式会社との協同事業であるゼネコン及び中堅ビルダー向けBPaaS、第3四半期から始動したtoBIMを本格的に展開し、更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    前事業年度末にリリースしたBPaaSと第3四半期から始動したtoBIMの本格展開方針を継続している。
  26. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期から始動したtoBIMを本格的に展開し、更なる事業拡大を目指し注力してまいります。」

    当第3四半期から、親会社のBPOサービスと当社のシステム開発を組み合わせたBIMトータルサービスであるtoBIMが始動したと記載している。今後の本格展開を施策として掲げている。
一緒に動いた変遷

「自社ソリューションの事業領域拡張と更なる事業拡大」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1自社ソリューションの事業領域拡張と更なる事業拡大3回
  3. 2CIM導入支援・建設ICT関連案件の拡大2回
  4. 3英国のEU離脱問題等による世界経済の先行き不透明感2回
  5. 4内部留保と将来投資を優先する株主還元方針2回
  6. 5人流シミュレーションによるリアルタイム防災とスマートシティ活用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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