Komori
日

日本プロセス

9651情報通信・サービスその他超小型株Japan Process Development Co.,Ltd.
1,878円-5.4%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,878最新+146.8%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

日本プロセスは、情報通信技術を応用したソフトウェア開発を主軸とする事業を展開しており、エネルギー関連の制御・監視・車載・危機管理・衛星・組込システム等、幅広い分野のソフトウェア開発と構築サービスを提供しています。グループは連結子会社1社を含み、SCSK株式会社と資本業務提携を締結するなどの戦略的協業を行っています。海外拠点として大連艾普迪科技有限公司があり、国内外の顧客に対して受託開発を中心にサービスを提供しています。中期経営計画の下、社会インフラ分野のDX推進を注力テーマとし、2027年5月期に連結売上高120億円以上、連結営業利益12億円以上、ROE8.0%以上を目標としています。グローバル化の推進、技術人材の育成・確保、生成AIの活用、コスト競争力の強化、働き方改革などの施策を進めています。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
17.57何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.72純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
9.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
200億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
79.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
12.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
10.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
SCSKとの資本業務提携(締結:2025/9/30)の活用開始(モビリティ領域・産業・ICTでの協業案件化)
2026年後半〜2027年影響 大可能性 中
生成AIを活用した開発手法の導入推進(生産性・開発効率の改善)と、オンライン学習プラットフォームの全社展開の定着
2026年〜2027年影響 中可能性 中
中期計画(2027/5期:連結売上120億円以上・営業利益12億円以上・ROE8.0%以上)に向けた進捗開示・ガイダンス更新
2026年〜2027年の決算/中計進捗説明影響 中可能性 中
株主還元の上積み(2027/5期:年間92円/株の見込み、累進配当方針)
2027年5月期影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 61.3%
掲載の株主 61.3%その他 38.7%
SCSK株式会社20.68%
大部仁7.65%
日本プロセス社員持株会7.64%
大部力7.35%
アドソル日進株式会社6.42%
吉川豁彦4.38%
第一生命保険株式会社3.45%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.63%
ほか掲載の2社2.11%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
SCSK株式会社20.68
大部仁7.65
日本プロセス社員持株会7.64
大部力7.35
アドソル日進株式会社6.42
吉川豁彦4.38
第一生命保険株式会社3.45
株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.63
ほか掲載の2社2.11
この企業の資料
適時開示
変遷