日本プロセス(9651)・方針前進
利益の一部を活用した継続的な社会貢献
FY2017に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-26。
8記載
10年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益還元による社会貢献・地域支援8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「寄付金 - 1,000」
当第3四半期累計期間の営業外費用として寄付金1,000千円を計上し、継続的な社会貢献方針に沿った寄付の実績を記載している。 - FY2021前進有価証券報告書
「寄付金 6,000千円」
継続的な社会貢献方針に関連し、当年度の寄付金6,000千円を計上している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も継続的に利益の一部を社会貢献に役立ててまいります。」
CSRの一環として毎年寄付を行い、今後も利益の一部を社会貢献に活用する方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社グループは、コーポレートガバナンスの基本方針に基づきCSR(企業の社会的責任)の一環として寄付を毎年実施しており、2つの財団(公益財団法人SBI子ども希望財団、特定非営利活動法人日本紛争予防センター)に合計3百万円を寄付いたしました。今後も継続的に利益の一部を社会貢献に役立ててまいります。」
CSRの一環として毎年寄付を行い、今後も利益の一部を社会貢献に活用する方針を示している。