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期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年5月期の期末配当予想を、1株当たり33円から43円へ10円増額した。これにより年間配当予想も66円から76円に増額された。

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1株当たりの配当

2026年5月期
76円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 66円 に対して +10円(+15.2%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭33円→43円+30.3%
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2026年5月31日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。

配当性向連結配当性向66%を目標稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
普通配当と記念・特別配当の内訳今回修正予想 普通配当39円00銭、特別配当4円00銭(期末)/普通配当68円00銭、特別配当8円00銭(年間) / 前期実績 普通配当28円00銭、特別配当8円00銭(期末)/普通配当54円00銭、特別配当8円00銭(年間)
配当方針

成長の源泉として利益を確保すると同時に、安定的な配当の継続と連結配当性向66%を目標として実施する

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金33円00銭 → 43円00銭(30.3%)
年間配当金の合計66円00銭 → 76円00銭(15.2%)
前期実績(1株当たり)中間 26円00銭(普通配当26円00銭、特別配当0円00銭) / 期末 36円00銭(普通配当28円00銭、特別配当8円00銭) / 年間 62円00銭(普通配当54円00銭、特別配当8円00銭)
基準日2026年5月31日
普通配当と記念・特別配当の内訳今回修正予想 普通配当39円00銭、特別配当4円00銭(期末)/普通配当68円00銭、特別配当8円00銭(年間) / 前期実績 普通配当28円00銭、特別配当8円00銭(期末)/普通配当54円00銭、特別配当8円00銭(年間)
配当性向連結配当性向66%を目標
配当方針成長の源泉として利益を確保すると同時に、安定的な配当の継続と連結配当性向66%を目標として実施する
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2026年5月期
この書類が述べていない項目(3件)
配当金の総額効力発生日配当原資

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

今後の業績動向の見通しを踏まえたもの。また、利益還元を経営の重要課題とし、安定配当の継続と連結配当性向66%を目標とする基本方針に基づく。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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