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日本プロセス(9651)・目標再掲直近の決算(2026-07-07)では「実績引用」

社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利への貢献

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-07-07。

29記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-07-072016: 12017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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安心・安全・快適なライフラインの提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2024年6月~2027年5月)を策定し、2027年5月期時点で連結売上高120億円以上、連結営業利益12億円以上、ROE8.0%以上を中期経営目標として取組んでおります。」

    社会インフラへのソフトウェアによる貢献というビジョン、2024年6月から2027年5月までの計画期間、売上高・営業利益・ROEの数値目標を引き続き掲げている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2024年6月~2027年5月)を策定し、2027年5月期時点で連結売上高120億円以上、連結営業利益12億円以上、ROE8.0%以上を中期経営目標として取組んでまいります。」

    従来の中期経営ビジョンを維持し、2024年6月から2027年5月までの計画期間と最終年度の数値目標を引き続き示している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、2024年7月19日付で「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする、新たな中期経営計画(2024年6月~2027年5月)を発表いたしました。」

    従来の中期経営ビジョンを維持しつつ、2024年6月から2027年5月までの新たな中期経営計画へ更新した。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによって社会インフラ分野に貢献するビジョンと、2021年6月から2024年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによって社会インフラに貢献するビジョンと、2021年6月から2024年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定いたしました。」

    ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンと、2021年6月から2024年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによって社会インフラ分野に貢献するビジョンと、2021年6月から2024年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンと、2021年6月から2024年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    2021年6月から2024年5月までの中期経営計画と、ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンを引き続き掲げている。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンと、2021年6月から2024年5月までの新中期経営計画を引き続き掲げている。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンと、2021年6月から2024年5月までの新中期経営計画を引き続き掲げている。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定し」

    2021年6月から2024年5月までの新中期経営計画と、ソフトウェアによる社会インフラへの貢献というビジョンを引き続き掲げている。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする、新たな中期経営計画(2021年6月~2024年5月)を策定いたしました。」

    従来の中期経営ビジョンを維持しつつ、2021年6月から2024年5月までの新たな中期経営計画へ更新した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2018年6月~2021年5月)において」

    「ソフトウェアで社会インフラ分野に貢献する」という中期経営ビジョンと、2018年6月から2021年5月までの計画期間を引き続き掲げている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(2018年6月~2021年5月)において」

    「ソフトウェアで社会インフラ分野に貢献する」というビジョンと、2018年6月から2021年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2018年6月~2021年5月)を策定し」

    中期経営ビジョンと2018年6月から2021年5月までの計画期間を引き続き掲げている。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2018年6月~2021年5月)を策定し」

    「ソフトウェアで社会インフラ分野に貢献する」というビジョンと2018年6月から2021年5月までの中期経営計画を引き続き掲げている。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする、新たな中期経営計画(2018年6月~2021年5月)を策定いたしました。」

    「ソフトウェアで社会インフラに貢献する」というビジョンと2018年6月から2021年5月までの計画期間を引き続き掲げている。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2018年6月~2021年5月)を策定し」

    「ソフトウェアで社会インフラ分野に貢献する」というビジョンと2018年6月から2021年5月までの計画期間を引き続き掲げている。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする新たな中期経営計画(2018年6月~2021年5月)を策定し」

    「ソフトウェアで社会インフラ分野に貢献する」というビジョンと2018年6月から2021年5月までの計画期間を引き続き掲げている。
  21. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする、新たな中期経営計画(平成30年6月~平成33年5月)を策定いたしました。」

    従来の中期経営ビジョンに「ソフトウェアで」を加え、新たな中期経営計画の期間を平成30年6月から平成33年5月までとした。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    社会インフラ分野への貢献を掲げる中期経営ビジョンと計画期間を引き続き示している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境の中、当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    中期経営ビジョンと計画期間を引き続き掲げている。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    中期経営ビジョンおよび計画期間を引き続き掲げている。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    中期経営ビジョンおよび計画期間を引き続き掲げている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    中期経営ビジョンおよび計画期間に変更はなく、引き続き経営の前提として掲げている。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、「社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする中期経営計画(平成27年6月~平成30年5月)に基づき」

    平成27年6月から平成30年5月までの中期経営ビジョンとして示されている。
一緒に動いた変遷

「有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた29回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  3. 2トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)の実現2回
  4. 3主要取引先への売上集中による予定売上確保リスク2回
  5. 4不採算プロジェクトの発生リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本プロセスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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