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日本プロセス(9651)・事実前進

上場来最高の売上・利益の実現

FY2019に初出。18回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

18記載
8年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020その他FY2021 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-07-072019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
売上高・利益の過去最高更新122社が書いているテーマ・逆風0社・追い風135社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これにより、売上高、営業利益は5期連続、経常利益は8期連続で上場来最高を更新しました。」

    売上高・営業利益の上場来最高更新が5期連続、経常利益が8期連続となったことを記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高、営業利益、経常利益は中間連結会計期間において5期連続で上場来最高を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益について、中間連結会計期間ベースで上場来最高の更新が4期連続から5期連続へ進展したと記載している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における売上高は4,962百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は538百万円(前年同期比16.4%増)、経常利益は保険解約返戻金等が発生したことにより654百万円(前年同期比37.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は464百万円(前年同期比36.5%増)となり、売上高、営業利益、経常利益は中間連結会計期間において4期連続で上場来最高を更新しました。」

    売上高、営業利益、経常利益について、中間連結会計期間ベースで4期連続の上場来最高を更新したと記載している。
  4. FY2024増収増益有価証券報告書

    「この結果、売上高は9,468百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は956百万円(前年同期比5.3%増)、経常利益は1,008百万円(前年同期比4.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は730百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    2024年5月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、増収増益となった。
  5. FY2024-Q3増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,883百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は717百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は752百万円(前年同期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は542百万円(前年同期比6.9%増)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が続いている。
  6. FY2024-Q2増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,541百万円(前年同期比5.6%増)、営業利益は462百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は476百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は340百万円(前年同期比10.2%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の増収・利益微減から増収増益へ推移した。
  7. FY2024-Q1増収・利益微減有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,250百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は216百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益は230百万円(前年同期比1.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164百万円(前年同期比3.3%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高が前年同期比8.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。
  8. FY2023増収増益有価証券報告書

    「売上高は8,923百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は908百万円(前年同期比17.1%増)、経常利益は967百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は682百万円(前年同期比28.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年を上回り、業績回復が継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,530百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は688百万円(前年同期比24.4%増)、経常利益は733百万円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は507百万円(前年同期比37.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績回復が継続している。
  10. FY2023-Q2業績回復有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,302百万円(前年同期比17.1%増)、営業利益は447百万円(前年同期比29.8%増)、経常利益は467百万円(前年同期比25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は308百万円(前年同期比37.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、業績回復が続いている。
  11. FY2022業績回復有価証券報告書

    「売上高は7,947百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は775百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益は808百万円(前年同期比0.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は532百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    当期は売上高・営業利益・経常利益が前年を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前年を下回った。
  12. FY2021最高実績から減少有価証券報告書

    「売上高は7,643百万円(前年同期比1.6%減)、営業利益は701百万円(前年同期比3.6%減)となりました。」

    前年度まで上場来最高を3期連続で更新していた売上・利益が、当年度は前年を下回ったため、最高実績の更新が止まっている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「また、働きやすい環境への投資や働き方改革に取組みながらも、プロジェクト管理の強化などで生産性が向上したことで利益も計画を大きく上回り、売上、利益とも上場来最高を3期連続で更新いたしました。」

    上場来最高の売上・利益を3期連続で更新したと記載し、前年度の最高実績からさらに継続的な更新を示している。
  14. FY2019初出有価証券報告書

    「上場来最高の売上、利益となりました。」

    請負化、オフショア開発、プロジェクト管理強化、働き方改革などの取り組みの結果として、上場来最高の売上・利益となったと会社自身が記載している。
一緒に動いた変遷

「マネジメント力を活かした請負範囲の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マネジメント力を活かした請負範囲の拡大6回
  3. 2安定配当の継続と配当性向50%以上6回
  4. 3継続的な発展に向けた人材への重点投資5回
  5. 4社会インフラ関連の駅務機器開発における複数案件の受注4回
  6. 5社会インフラ分野における受注拡大のための営業強化4回
  7. 6製品検証業務から構築業務への戦略的な軸足移行4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本プロセスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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