Komori
日本プロセス(9651)・リスク対処

顧客機密情報の漏洩リスク

FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023対処FY2024 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「なお、セキュリティ向上を目的としたサービス導入も進めております。また、個人情報に関してはプライバシーマークを取得し、個人情報保護マネジメントシステムを整備・運用・改善することで、情報セキュリティの強化に努めております。」

    規程整備・社員教育に加え、セキュリティ向上サービスの導入と個人情報保護マネジメントシステムの運用・改善を進めている。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「当社グループでは情報システム・セキュリティ管理委員会で情報の取り扱いに関する規程作成や社員教育の徹底を図っております。また個人情報に関してはプライバシーマークを取得し、個人情報保護マネジメントシステムを整備・運用・改善することで情報セキュリティの強化に努めております。」

    顧客機密情報の漏洩リスクに対し、従来の規程整備・社員教育に加え、プライバシーマークと個人情報保護マネジメントシステムの整備・運用・改善を明示している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは業務遂行のために顧客の機密情報を取り扱う場合があります。不測の事態などによりこれらの機密情報が外部に漏洩した場合、損害賠償や信用低下などにより、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客機密情報の漏洩リスクと、情報システム・セキュリティ管理委員会による規程整備・社員教育を継続して記載している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは業務遂行のために顧客の機密情報を取り扱う場合があります。不測の事態などによりこれらの機密情報が外部に漏洩した場合、損害賠償や信用低下などにより、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客機密情報の漏洩リスクと、情報システム・セキュリティ管理委員会による規程整備・社員教育を継続して記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「情報システム・セキュリティ管理委員会で情報の取り扱いに関する規程作成や社員教育の徹底を図っておりますが、不測の事態などによりこれらの機密情報が外部に漏洩した場合、損害賠償や信用低下などにより当社グループの業績に影響する可能性があります。」

    顧客機密情報の漏洩リスクと、規程整備・社員教育による対応を継続して記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「情報システム・セキュリティ管理委員会で情報の取り扱いに関する規程作成や社員教育の徹底を図っておりますが、不測の事態などによりこれらの機密情報が外部に漏洩した場合、損害賠償や信用低下などにより当社グループの業績に影響する可能性があります。」

    顧客機密情報の漏洩リスクと、規程整備・社員教育による対応を継続して記載している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループでは業務遂行のために顧客の機密情報を取り扱う場合があります。情報システム・セキュリティ管理委員会で情報の取り扱いに関する規程作成や社員教育の徹底を図っておりますが、不測の事態などによりこれらの機密情報が外部に漏洩した場合、損害賠償や信用低下などにより当社グループの業績に影響する可能性があります。」

    顧客機密情報の取扱いに伴う漏洩リスクと、規程整備・社員教育による対応を記載している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入と取締役退職慰労金制度の廃止」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入と取締役退職慰労金制度の廃止2回
  3. 2固定報酬・業績連動報酬・譲渡制限付株式報酬による取締役報酬体系2回
  4. 3安定配当の継続と配当性向50%以上2回
  5. 4Scope2・Scope3排出量の2030年度削減目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本プロセスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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