日本プロセス(9651)・施策再掲
ロボティクス関連の開発規模拡大
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
「face the NEXT」と複数の長期成長領域19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、注力分野としているロボティクス関連、AI関連、IoT関連は概ね横ばいで推移しました。」
ロボティクス、AI、IoTの各関連分野が概ね横ばいで推移したと、前四半期の記載を引き続き示している。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「また、注力分野としているロボティクス関連、AI関連、IoT関連は横ばいで推移しました。」
前四半期にロボティクス関連の開発規模拡大を記載していたのに対し、当四半期はロボティクス関連、AI関連、IoT関連が横ばいで推移したと記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、注力分野としているロボティクス関連は開発規模が拡大し、AI関連とIoT関連は横ばいで推移しました。」
産業・公共システムにおいて、ロボティクス関連を注力分野として開発規模が拡大したと初めて明示している。