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日本プロセス(9651)・目標前進

トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)の実現

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2019-Q2 – FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – 2026-03-312016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 52026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・運用・サポートの一貫体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)のレベルを上げて注力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上や、T-SESのトータル度向上により生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで事業規模拡大を目指します。こうした取り組みの結果、生産性が向上し、大規模案件や新規設計案件の受注が増加したことにより、事業規模が拡大しております。」

    T-SESのレベル向上、人材能力の強化、生産性向上を通じて、大規模案件・新規設計案件の受注増加と事業規模拡大に至ったと記載している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)のレベルを上げて注力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上や、T-SESのトータル度向上により生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで事業規模拡大を目指します。」

    T-SESのレベル向上、人材能力の強化、生産性向上、新規設計案件・大規模案件の受注拡大という基本方針を引き続き掲げている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「事業活動については、「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES※)のレベルを上げて注力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上や、T-SESのトータル度向上により生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで事業規模拡大を目指します。」

    T-SESのレベル向上、人材能力の強化、生産性向上、新規設計案件・大規模案件の受注拡大という従来の方針を引き続き掲げている。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)のレベルを上げて注力分野を拡大する」を基本方針とし、人材育成による新規設計能力、見積能力、マネージメント能力の向上、T-SESのトータル度向上により生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで事業規模拡大を目指します。」

    T-SESを継続・高度化する従来方針を、新計画ではT-SESのレベル向上を通じた注力分野、新規設計案件、大規模案件の拡大として整理している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度向上により顧客への付加価値を向上させ、持続的な採算性の改善、競争力強化を図っております。」

    各セグメントの事業環境に応じて要件定義から運用・保守までの一貫サービスを高度化し、顧客付加価値、採算性、競争力を高める方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度向上により顧客への付加価値を向上させ、持続的な採算性の改善、競争力強化を図っております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを各セグメントの環境に応じて高度化し、顧客付加価値、採算性、競争力の向上を図る方針を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度向上により顧客への付加価値向上と競争力強化を図っております。」

    各セグメントの事業環境に応じて目標を定め、要件定義から運用・保守までの一貫サービスの高度化を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度向上により顧客への付加価値向上と競争力強化を図っております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスについて、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定め、付加価値と競争力の向上を図る方針を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度を向上し顧客への付加価値向上と競争力強化を図っております。」

    各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定め、要件定義から運用・保守までの一貫サービスの高度化、顧客付加価値と競争力の向上を引き続き図っている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定めて実施し、さらなるトータル度向上を図ることで顧客への付加価値向上と競争力強化を狙っております。」

    T-SESについて、各セグメントの事業環境に応じて戦略的に目標を定め、顧客への付加価値と競争力の向上を図る方針を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じてさらなるトータル度向上を図り、顧客への付加価値向上を狙ってまいります。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、各セグメントの環境に応じてさらに高度化し、顧客への付加価値向上を図る方針を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じてさらなるトータル度向上を図り、顧客への付加価値向上を狙ってまいります。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、各セグメントの環境に応じてさらに高度化し、顧客への付加価値向上を図る方針を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスのトータル度向上としては、これまでも顧客のご協力を得ながら長期的に継続している「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供する」という取組みを、各セグメントの事業環境に応じてさらなるトータル度向上を図り、顧客への付加価値向上を狙ってまいります。」

    T-SESについて、顧客の協力を得ながら各セグメントの事業環境に応じてトータル度をさらに高め、顧客への付加価値向上を図る方針を示している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「イ)人材育成のための大規模案件請負の推進、ロ)ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることにより顧客に最大のメリットを提供するというトータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)のトータル度向上、を基本方針として企業価値向上を図ってまいります。」

    新中期経営計画では、T-SESを継続するだけでなく、その「トータル度向上」を基本方針として明示した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込んだ長期的な取り組みとして継続している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込んだ長期的な取り組みとして継続している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「よりトータルなシステムエンジニアリングサービスを提供することを目的とし、産業・公共システムとITサービスを統合する組織改編を行い」

    T-SESの実現に向け、産業・公共システムとITサービスを統合する組織改編を行い、よりトータルなシステムエンジニアリングサービスの提供を目指している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続については、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込む長期的な取り組みとして継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込んだ長期的な取り組みとして継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込む長期的な取り組みとして引き続き掲げている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続しております。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込む長期的な取り組みとして継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続してまいります。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスを、顧客を巻き込む長期的な取り組みとして継続している。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「トータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービスの継続としては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで、顧客に最大のメリットを提供するという取組みを、顧客を巻き込んだ長期的な取組みとして継続してまいります。」

    T-SESについて、要件定義から運用・保守までの一貫提供という従来方針に加え、顧客を巻き込んだ長期的な取り組みとして位置付けている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで顧客に最大のメリットを提供するという基本方針については、各ビジネスユニットごとに目標と評価方法を明確にし、計画に従ったPDCAサイクルを回す取り組みも継続して推進しています。」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスと、ビジネスユニット単位のPDCA運用を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「一方、これまでも継続してきたソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで顧客に最大のメリットを提供するという基本方針については」

    要件定義から運用・保守までを一貫提供するT-SESの基本方針を引き続き掲げている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これまでも継続してきたソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで顧客に最大のメリットを提供するという基本方針については」

    要件定義から運用・保守までを一貫提供するT-SESの基本方針を継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることにより顧客に最大のメリットを提供するというトータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)の推進を継続する」

    ソフトウェアの要件定義から運用・保守までの一貫サービスをT-SESとして継続している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、これまでも継続してきたソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで顧客に最大のメリットを提供するという基本方針については」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスという基本方針を継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることで顧客に最大のメリットを提供するという基本方針については」

    要件定義から運用・保守までの一貫サービスという基本方針に変更はない。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当中期経営計画においては、ソフトウェアの要件定義、開発から運用・保守までをトータルにサービスすることにより顧客に最大のメリットを提供するというトータル・ソフトウェア・エンジニアリング・サービス(T-SES)を実現するために」

    要件定義から運用・保守までを一貫提供するサービスモデルを中期計画の実現目標としている。
一緒に動いた変遷

「IoT・自動車・環境・エネルギーを次なる中核ビジネスとする取り組み」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・自動車・環境・エネルギーを次なる中核ビジネスとする取り組み5回
  3. 2マネジメント力を活かした請負範囲の拡大4回
  4. 3安定配当の継続と配当性向50%以上4回
  5. 4継続的な発展に向けた人材への重点投資3回
  6. 5自己株式取得による利益還元と資本効率向上3回
  7. 6有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本プロセスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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