日本プロセス(9651)・施策再掲
ソフトウェアエンジニアリング技術7要素の高度化によるきめ細かなサービスの追求
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発・運用・サポートの一貫体制6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「これまでに蓄積した「ソフトウェアエンジニアリング技術(注1)」を一歩進め、顧客の多様なニーズに呼応した高い水準のサービスを提供するために、「きめ細かなサービスとは何か」を徹底的に追求してまいります。」
ソフトウェアエンジニアリング技術を発展させ、顧客ニーズに応じたきめ細かなサービスを追求する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「これまでに蓄積した「ソフトウェアエンジニアリング技術(注1)」を一歩進め、顧客の多様なニーズに呼応した高い水準のサービスを提供するために、「きめ細かなサービスとは何か」を徹底的に追求してまいります。」
蓄積したソフトウェアエンジニアリング技術を発展させ、顧客ニーズに応じたきめ細かなサービスを追求する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これまでに蓄積した「ソフトウェアエンジニアリング技術」を一歩進め、顧客の多様なニーズに呼応した高い水準のサービスを提供するために、「きめ細かなサービスとは何か」を徹底的に追求してまいります。」
ソフトウェアエンジニアリング技術を、アウトプット力、プロジェクト管理力、品質管理力、プロセス改善力、開発技術力、人材育成力、顧客接点力の7要素として整理し、サービス水準の向上を図る新たな説明を加えている。