日本プロセス(9651)・施策再掲
顧客の海外競争力を支援するグローバル化の推進
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造業のグローバル化・グループ経営変化への顧客起点対応5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後も増加することが予想されます海外案件につきましては、顧客がグローバル市場で競争優位を保てるよう技術の育成を図り、顧客とともに積極的にグローバル化を推進してまいります。」
海外案件への対応として技術育成を行い、顧客とともにグローバル化を進める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も増加することが予想されます海外案件につきましては、顧客がグローバル市場で競争優位を保てるよう技術の育成を図り、顧客とともに積極的にグローバル化を推進してまいります。」
海外案件への対応として技術育成を行い、顧客とともにグローバル化を進める方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「業務資本提携を締結することで、インドオフショア開発拠点としての活用可能のため」
グローバル化・オフショア開発の取り組みとして、業務資本提携先をインドのオフショア開発拠点として活用する方向を示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も増加することが予想されます海外案件につきましては、顧客がグローバル市場で競争優位を保てるよう技術の育成を図り、顧客とともに積極的にグローバル化を推進してまいります。」
海外案件への対応として技術育成を行い、顧客とともにグローバル化を進める方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後も増加することが予想されます海外案件につきましては、顧客がグローバル市場で競争優位を保てるよう技術の育成を図り、顧客とともに積極的にグローバル化を推進してまいります。」
増加が予想される海外案件に対応し、技術育成を通じて顧客とともにグローバル化を進める方針を示している。