日本プロセス(9651)・事実前進直近の決算(2026-09-30)では「後退」
社会インフラ関連の駅務機器開発における複数案件の受注
FY2023-Q1に初出。14回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-09-30。
14記載
5年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駅務機器開発案件の受注拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30後退決算
「駅務機器開発は開発案件の切れ目により減少しました。」
前期までの更新案件受注・体制拡大による進展から、当四半期は案件の切れ目による減少へ説明が弱まった。 - FY2026前進有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は更新案件の受注やシンクライアント対応などで体制を拡大したことで好調に推移しました。」
駅務機器開発で更新案件を受注し、シンクライアント対応を含めて体制を拡大した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は更新案件の受注やシンクライアント対応などで体制を拡大したことで順調に推移しました。」
駅務機器開発で更新案件を受注し、シンクライアント対応も含めて体制を拡大したという具体的な進展を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は前期より開始した開発案件にて体制を拡大したことで堅調に推移し」
駅務機器開発について、前期から開始した開発案件により体制を拡大し、堅調に推移したと記載している。 - FY2024-Q3後退有価証券報告書
「駅務機器開発は一部案件の終了により横ばいで推移し」
駅務機器開発は新たな案件の受注を続けているものの、一部案件の終了により、従来の好調・順調な推移から横ばいへと説明が弱まっている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「駅務機器開発は新たな案件を受注するなど順調に推移しました。」
社会インフラ関連の駅務機器開発について、新たな案件の受注と順調な推移を引き続き記載している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は新たな案件を受注するなど好調に推移し」
社会インフラ関連の駅務機器開発で、従来の複数案件受注に加えて新たな案件を受注したと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は、複数の案件を受注し好調に推移しました。」
社会インフラ関連の駅務機器開発で複数案件を受注し、堅調に推移している状況を引き続き記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は、複数の案件を受注し堅調に推移しました。」
社会インフラ関連の駅務機器開発で複数案件を受注し、堅調に推移している状況を引き続き記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は、複数の案件を受注し堅調に推移しました。」
社会インフラ関連の駅務機器開発で複数案件を受注し、堅調に推移している状況を引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「社会インフラ関連の駅務機器開発は、複数の案件を受注し堅調に推移しました。」
産業・ICTソリューションにおいて、社会インフラ関連の駅務機器開発で複数案件を受注した事実を初めて記載している。