日本プロセス(9651)・施策削除
生産性・品質向上ツール開発の研究
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生産性・品質向上ツールの研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前四半期まで記載されていた生産性・品質向上ツール開発等の研究について、当四半期の研究開発活動では該当事項なしと記載されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また今期より生産性及び品質向上に向けたツール開発に関する研究を行っております。」
生産性・品質向上に向けたツール開発研究を今期から継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また今期より生産性及び品質向上に向けたツール開発に関する研究を行っております。」
生産性・品質向上に向けたツール開発研究を今期から継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また今期より生産性及び品質向上に向けたツール開発に関する研究を行っております。」
今期から、生産性と品質の向上を目的とするツール開発研究を新たに開始した。