日本プロセス(9651)・施策再掲
パートナー企業の開拓と技術者確保の仕組み作り
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジネスパートナー開拓による開発リソース確保10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「業界におけるリソース(技術者)不足を解消するために、業務を任せることのできる技術力に優れたパートナーを増やしてまいります。また、あわせて必要となる技術者を必要なタイミングで見つける仕組み作りを進めてまいります。」
技術者不足への対応として、技術力のあるパートナー企業の開拓と必要な時期に技術者を確保する仕組み作りを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業界におけるリソース(技術者)不足を解消するために、業務を任せることのできる技術力に優れたパートナーを増やしてまいります。また、あわせて必要となる技術者を必要なタイミングで見つける仕組み作りを進めてまいります。」
技術者不足への対応として、技術力のあるパートナー企業の開拓と必要な時期に技術者を確保する仕組み作りを継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「前連結会計年度に比べ926百万円増加し、7,215百万円(前年同期比14.7%増)となりました。」
協力会社の活用が進んだことを含む受注・開発体制の拡大により、売上高が前年同期比14.7%増となったと記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「業界におけるリソース(技術者)不足を解消するために、業務を任せることのできる技術力に優れたパートナーを増やしてまいります。また、あわせて必要となる技術者を必要なタイミングで見つける仕組み作りを進めてまいります。」
技術者不足への対応として、技術力のあるパートナー企業の拡大と、必要な時期に技術者を確保する仕組み作りを新たな取り組みとして示している。