日本プロセス(9651)・事実達成
連結子会社の退職給付制度改定損の計上
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度変更に伴う費用計上12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当社が2021年6月1日付で吸収合併した連結子会社であった株式会社アルゴリズム研究所の退職一時金制度は確定拠出年金制度及び前払退職金制度へ移行しております。」
アルゴリズム研究所の吸収合併後、同社の退職一時金制度を確定拠出年金制度・前払退職金制度へ移行したことを記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当連結会計年度において連結子会社1社は、退職金規程の改定を行い退職金支給率を変更いたしました。本改定に伴い発生した不足分を、退職給付に係る負債及び退職給付制度改定損として8,957千円を計上しております。」
連結子会社1社が退職金支給率を変更し、それに伴う退職給付制度改定損8,957千円を計上した。