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4847情報通信・サービスその他小型株INTELLIGENT WAVE INC.
1,495円+2.3%
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株価のうごき
¥1,495最新+186.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

事業概要は情報サービス業を中心に展開。

金融業界向け事業と情報セキュリティ対策事業を柱とし、決済領域向け自社パッケージソフトの提供、オンプレミス・クラウド対応、放送分野等の新規領域への展開、内部情報漏えい対策製品の開発・販売・保守、サイバーセキュリティ関連製品の販売・保守を含む。主要関係会社として親会社の大日本印刷株式会社(東京都新宿区、資本金114,464百万円、議決権所有割合50.78%)および関連会社のODNソリューション(沖縄県浦添市、資本金50百万円、議決権所有割合33.90%)が記載。

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主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
27.47何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
4.06純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
14.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
409億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
58.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
12.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
8.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
中期経営計画「Transformation for the Future」(3領域再編:決済/セキュリティ/データ通信・分析基盤)の施策が、案件獲得・ストック積み上げとして具体化される(新受注/継続率/ストック比率の開示)。
2026年〜影響 中可能性 中
不正検知クラウドの事業拡張(IFINDS、マルチテナント型不正検知)で、売上/受注残が継続的に伸長することが確認される。
2026年後半〜影響 大可能性 小
HPC/分散処理・HWアクセラレーション基盤(ベクトルプロセッサ参照実装等)の研究開発から本番適用(顧客提供/案件組み込み)へ進む。
2026年〜(開示ベース)影響 中可能性 中
カード業界横断型の不正対策ソリューション立ち上げが、受注獲得や導入事例に結びつく。
2026年中〜影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 68.7%
掲載の株主 68.7%その他 31.3%
大日本印刷株式會社50.73%
安達一彦8.56%
インテリジェントウェイブ従業員持株会2.00%
伊集院敏1.59%
溝田久子1.20%
日本カストディ銀行(信託口)1.17%
楽天証券株式会社共有口1.02%
野村證券株式会社0.85%
ほか掲載の2社1.60%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
大日本印刷株式會社50.73
安達一彦8.56
インテリジェントウェイブ従業員持株会2.00
伊集院敏1.59
溝田久子1.20
日本カストディ銀行(信託口)1.17
楽天証券株式会社共有口1.02
野村證券株式会社0.85
ほか掲載の2社1.60
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