インテリジェント ウェイブ(4847)・目標前進
プライム市場上場維持基準への適合
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場上場の維持と市場評価23社が書いているテーマ・逆風5社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2前進有価証券報告書
「2021年12月8日、当社は、プライム市場を選択し、「新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書」を開示しました。計画書に記載のとおり、当社は、中期事業計画“15ALL”の推進とコーポレート・ガバナンスの向上に取組むとともに、株主還元策を充実させていく方針であり、これによって上場維持基準に適合することを目指しています。」
プライム市場の上場維持基準への適合に向けた計画書を開示し、15ALL、ガバナンス向上、株主還元策の充実を手段として目標達成を目指す方針を具体化した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「中期事業計画“15ALL”の推進とコーポレート・ガバナンスの向上に取組むとともに、株主還元策を充実させていく方針であり、これによって上場維持基準に適合することを目指しています。」
プライム市場の上場維持基準に適合することを新たな目標として明示し、15ALL、コーポレート・ガバナンスの向上、株主還元策の充実を手段として示した。