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インテリジェント ウェイブ(4847)・事実減収ながら損益改善

プロダクトソリューション事業の営業黒字転換

FY2016に初出。。直近の記載はFY2021-Q3。

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前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3減収ながら損益改善有価証券報告書

    「情報セキュリティ事業については、対前期減収ながら、経費の減少によって損益は前期より改善しました。」

    情報セキュリティ事業は減収となったものの、経費の減少により損益が前期より改善した。
  2. FY2020通期減収・営業赤字転換有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高1,063百万円(前期は1,106百万円)、営業損失87百万円(前期は31百万円の営業利益)でした。」

    プロダクトソリューション事業は、前期の営業利益31百万円から営業損失87百万円へ転じ、通期で営業赤字となった。
  3. FY2020-Q3増収ながら営業赤字幅拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は661百万円(前年同四半期比6.5%増)、営業損失は146百万円(前年同四半期は72百万円の営業損失)となりました。」

    プロダクトソリューション事業は増収となったが、営業損失は前年同期の72百万円から146百万円へ拡大し、営業赤字が悪化した。
  4. FY2020-Q2増収ながら営業赤字幅拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は440百万円(前年同四半期比3.6%増)、営業損失は125百万円(前年同四半期は48百万円の営業損失)となりました。」

    プロダクトソリューション事業は売上高が前年同期比3.6%増加した一方、営業損失は48百万円から125百万円へ拡大し、営業赤字が悪化した。
  5. FY2020-Q1四半期減収・営業赤字幅拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製品CWAT(シーワット)と、他社製のサイバーセキュリティ対策ソフトウェアの販売によって、売上高は173百万円(前年同期197百万円)、営業損失は66百万円(前年同期営業損失は34百万円)となりました。」

    プロダクトソリューション事業は前年同期比で減収となり、営業損失も34百万円から66百万円へ拡大した。
  6. FY2019通期減収・営業黒字転換有価証券報告書

    「当期の業績は、売上高1,106百万円(前期は1,271百万円)、営業利益31百万円(前期は51百万円の営業損失)でした。」

    プロダクトソリューション事業は減収となったが、利益率の高い自社製品の販売増加と低利益率のハードウェア販売減少により、通期営業黒字へ転換した。
  7. FY2019-Q3累計減収・営業赤字幅縮小有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は620百万円(前年同四半期比24.6%減)、営業損失は72百万円(前年同四半期は129百万円の営業損失)となりました。」

    プロダクトソリューション事業は前年同期比24.6%の減収で営業赤字を継続したが、営業損失は129百万円から72百万円へ縮小した。
  8. FY2019-Q2累計減収・営業赤字幅縮小有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は424百万円(前年同四半期比31.0%減)、営業損失は48百万円(前年同四半期は81百万円の営業損失)となりました。」

    プロダクトソリューション事業は前年同期比で減収となり、営業赤字も継続した。ただし、営業損失は81百万円から48百万円へ縮小し、赤字幅は改善した。
  9. FY2019-Q1四半期増収・営業赤字継続、赤字幅微減有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は197百万円(前年同四半期176百万円)、営業損失は34百万円(前年同四半期営業損失35百万円)となりました。」

    前年同四半期の営業損失35百万円から34百万円へ小幅に縮小したが、プロダクトソリューション事業は営業赤字を継続している。
  10. FY2018通期営業赤字化有価証券報告書

    「しかし、新規顧客の獲得や既存顧客からの発注の追加が順調ではなかったために、主力製品CWATとTrapsの販売が奮わず、営業損失は、51百万円(前期は営業利益51百万円)となりました。」

    前期の営業利益51百万円から、当期は営業損失51百万円となり、プロダクトソリューション事業は通期で営業赤字に転じた。
  11. FY2018-Q3累計営業赤字幅拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は823百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業損失は129百万円(前年同四半期は2百万円の営業利益)となりました。」

    第2四半期累計の営業損失81百万円から第3四半期累計では129百万円へ赤字幅が拡大し、前年同期の営業利益2百万円から累計営業赤字となった。
  12. FY2018-Q2累計営業赤字化・赤字幅拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は615百万円(前年同四半期比27.9%増)、営業損失は81百万円(前年同四半期は31百万円の営業利益)となりました。」

    前年同期の営業利益31百万円から、当第2四半期累計期間は営業損失81百万円となり、累計ベースで営業赤字に転じた。
  13. FY2018-Q1四半期営業赤字が拡大有価証券報告書

    「プロダクトソリューション事業においては、企業組織内部からの情報漏えいを防ぐ当社製パッケージソフトウェアCWAT(シーワット)と、外部からのサイバー攻撃を防ぐ他社製パッケージソフトウェアTraps(トラップス)の販売等によって、売上高は176百万円(前年同四半期比8.9%減)、営業損失は35百万円(前年同四半期は14百万円の営業損失)となりました。」

    前年度通期では黒字を確保していたが、当第1四半期は営業損失35百万円となり、前年同期の14百万円から赤字幅が拡大した。
  14. FY2017通期で増収減益の黒字有価証券報告書

    「当期は、Trapsの売上が増加し、プロダクトソリューション事業の成長を牽引した結果、売上高は1,022百万円(前期は819百万円)と増加しました。営業利益は51百万円(前期は53百万円)と対前期で増収減益となりました。」

    プロダクトソリューション事業は通期でも営業黒字を確保したが、営業利益は前期の53百万円から51百万円へ減少し、増収減益となった。
  15. FY2017-Q3第3四半期累計で営業黒字を維持有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、内部情報漏えい対策の当社製品CWAT(シーワット)の販売に加え、標的型攻撃等のサイバー攻撃を防ぐための対策製品Traps(トラップス、米国パロアルトネットワークス社)の販売が増加したため、売上高は715百万円、営業利益は2百万円となりました。」

    第1四半期の営業損失14百万円から、第2四半期累計に続き第3四半期累計でも営業黒字を維持した。ただし営業利益は2百万円となっている。
  16. FY2017-Q2第2四半期累計で営業黒字に回復有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の売上高は481百万円、営業利益は31百万円となりました。」

    第1四半期の営業損失14百万円から、上期累計では営業利益31百万円となり、プロダクトソリューション事業は累計ベースで営業黒字に回復した。
  17. FY2017-Q1営業黒字から四半期営業赤字へ転じた有価証券報告書

    「比較的利益率の高い当社製パッケージソフトウェアの販売が減少したことにより、営業損失14百万円を計上することとなりました。」

    前事業年度に営業黒字へ転換したプロダクトソリューション事業は、当第1四半期には営業損失14百万円となった。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当期初の業績予想800百万円を上回る実績をあげ、営業黒字へ転換しました。」

    同事業は売上高820百万円、営業利益43百万円となり、前期の営業損失148百万円から改善した。
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