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インテリジェント ウェイブ(4847)・施策前進

FEPシステムのクラウド対応と顧客IT戦略支援

FY2022に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

8記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2024-Q1前進FY2025-H1 – 2026-08-072022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
既存決済基盤を活用した周辺領域・新サービス展開14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は強みであるFEP※分野に加え、アクワイアリング分野への領域拡大を図ることで、決済ソリューションの価値向上に努めています。」

    FEPを基盤としつつ、アクワイアリング分野へ決済ソリューションの領域を広げる方針を明示した。従来のFEP・クラウド対応や顧客IT支援から、提供機能の拡張が具体化している。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「主力の決済領域では、業界における強固なポジションや独自のプロダクト、技術の強みを活かしながら、事業領域を拡大するとともに、決済事業者のDX支援や、業界横断の不正利用対策スキームの構築を主導します。」

    FEP・クラウド対応や顧客IT戦略支援に加え、決済事業者のDX支援と業界横断の不正利用対策スキームを主導する方針へ、取組みの範囲を広げた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした事業環境の中、当社は2025年6月期を最終年度とする3カ年中期事業計画を推進しています。事業構造の変革や事業領域の拡大による事業基盤の強化、拡大を進めるとともに、自らの持続的成長に向けて、人財基盤と共創基盤の確立に取り組んでいます。 事業基盤の強化、拡大においては、当社が強みをもつ決済業務に係るシステム開発事業を基礎として、クラウドサービスの成長によるストックビジネスの拡大と、決済データの利活用や顧客のIT戦略支援による決済事業領域の拡大、及び、決済・金融以外の産業の DX に貢献する IT 基盤の提供による事業領域の拡大を進めています。」

    決済システム開発を基礎に、クラウド対応を含むストックビジネスの拡大、顧客のIT戦略支援、決済・金融以外の産業向けDX基盤提供を通じた事業基盤強化を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「事業基盤の強化、拡大においては、当社が強みをもつ決済業務に係るシステム開発を基礎として、クラウドサービスの成長によるストックビジネスの拡大と、決済データの利活用や顧客のIT戦略支援による決済事業領域の拡大、及び、決済・金融以外の産業の DX に貢献する IT 基盤の提供による事業領域の拡大を進めています。」

    決済システム開発を基礎に、クラウドサービス、決済データの利活用、顧客のIT戦略支援、金融以外の産業向けDX基盤を通じた事業基盤強化の方針を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「事業基盤の強化、拡大においては、当社が強みをもつ決済業務に係るシステム開発事業を基礎として、クラウドサービスの成長によるストックビジネスの拡大と、決済データの利活用や顧客のIT戦略支援による決済事業領域の拡大、及び、決済・金融以外の産業の DX に貢献する IT 基盤の提供による事業領域の拡大を進めています。」

    決済・金融事業におけるクラウド対応・顧客IT戦略支援を含む事業基盤強化の方針を継続している。決済データの利活用が新たな手段として明示されている。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「③ 決済・金融事業におけるFEPシステム ※ のクラウド対応と顧客のIT戦略支援」

    中期事業計画の事業基盤強化施策として、決済・金融事業で中核となるFEPシステムのクラウド対応と、顧客のIT戦略支援を新たな取組みとして示した。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービス事業の成長・中期売上高14億円」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービス事業の成長・中期売上高14億円4回
  3. 2リカーリング・サブスクリプション型収益の育成4回
  4. 3セキュリティ事業のプロダクト販売からサービス提供への転換4回
  5. 4顧客業務領域・事業領域の拡大3回
  6. 5新技術・新製品・サービスの研究開発3回
  7. 6安定的な株主還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インテリジェント ウェイブの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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